最終更新日: 2026/3/27

佐野厚生総合病院サノコウセイソウゴウビョウイン

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医療機関概要

住所

〒327-0843 栃木県佐野市堀米町1728 Googleマップで見る

アクセス

ルート1 東武佐野線 堀米駅 徒歩15分
ルート2 東武佐野線 佐野駅 徒歩25分
 佐野駅から佐野厚生総合病院方面行きに乗り、所要時間20分
ルート3 JR両毛線 佐野駅 徒歩25分
 佐野駅から佐野厚生総合病院方面行きに乗り、所要時間20分
特記事項 JR・東武佐野線佐野駅よりタクシーで所要時間5分、東北道佐野藤岡ICより北西へ車で15分、北関東自動車道佐野田沼ICより南へ車で10分

電話番号

(昼)0283-22-5222

施設
  • 駐車場あり
    駐車場あり
  • 車椅子利用者への配慮あり
    車椅子利用者への配慮あり
  • 車椅子対応トイレあり
    車椅子対応トイレあり
  • 視覚障がい者への配慮あり
    視覚障がい者への配慮あり
  • 聴覚障がい者への配慮あり
    聴覚障がい者への配慮あり
  • 喫煙対策あり
    喫煙対策あり
  • 外国語対応あり
    外国語対応あり
  • アイコンの説明

外来特記事項

施設詳細

所在地詳細

診療時間・外来受付時間

(基本となる)診療時間
その医療機関が基本的に診療を行っている時間帯(助産所の場合は就業している時間帯)を表示しているが、診療科によっては対応していない診療日・時間帯があることや、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
(基本となる)外来受付時間
医療機関の窓口などで基本的に外来の受付を行っている時間帯を表示しているが、診療科によっては対応していない外来受付日・時間帯があることや、救急外来の受付時間は含まれていないこと、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。

休診日・休業日

診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無

◆内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆血液内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 09:00-17:00 - - 09:00-17:00 - - -

◆代謝・内分泌内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-12:45 - -

◆循環器内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 - - -
- 13:30-17:00 - - -

◆消化器内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆神経内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 - - - - - -

◆なし

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆脳神経外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆呼吸器外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-17:00 - - -

◆心臓血管外科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆乳腺外科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆整形外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆形成外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- - - 08:30-13:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
13:30-17:00 13:30-17:00 13:30-17:00 - - -

◆小児科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆産婦人科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆眼科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
10:00-17:00 - - 09:30-17:00 10:00-17:00 - - -

◆耳鼻いんこう科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆皮膚科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆泌尿器科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 - 08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆精神科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆歯科口腔外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -

◆アレルギー科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 13:00-16:00 - - - - - -

◆リハビリテーション科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 08:30-17:00 - 08:30-17:00 - - -
13:00-17:00 - - 13:00-17:00 -

◆放射線科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可

◆放射線診断科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆放射線治療科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆病理診断科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆麻酔科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
10:00-13:00 - 10:00-17:00 10:00-13:00 - 09:00-13:00 - -

病院・診療所までの主な利用交通手段

病院・診療所の駐車場

対応することができる外国語の種類

多言語音声翻訳機器を利用した対応

バリアフリー等の対応状況

オストメイト対応トイレ
「ストーマ」(人工肛門・人工膀胱)を保有する方をオストメイトという。排泄物を溜めるパウチ(袋)・尿瓶等の補助具の洗浄ができるシャワー等の特別な設備を備えたトイレのこと。

受動喫煙を防止するための措置

特定屋外喫煙場所
原則敷地内禁煙であるが、医療機関を含む施設の屋外場所の一部のうち、受動喫煙を防止するための措置がとられた場所。

医療相談体制の状況

施設詳細

開設者詳細

開設者
医療機関の開設(設置)者。 一般的には「理事長」であることが多い。

管理者詳細

管理者
その医療機関の管理や運営について、医療法上で義務を負う者。一般的には「病院長」であることが多い。

所在地詳細

診療時間・外来受付時間

(基本となる)診療時間
その医療機関が基本的に診療を行っている時間帯(助産所の場合は就業している時間帯)を表示しているが、診療科によっては対応していない診療日・時間帯があることや、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
(基本となる)外来受付時間
医療機関の窓口などで基本的に外来の受付を行っている時間帯を表示しているが、診療科によっては対応していない外来受付日・時間帯があることや、救急外来の受付時間は含まれていないこと、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。

休診日・休業日

病床種別・届出・許可病床数

一般病床 療養病床 精神病床 結核病床 感染症病床
精神病床のうち指定病床
届出又は許可病床数
病床数
その医療機関において患者が入院可能なベッドの数。
410床 32床 38床 - - 4床 510床

診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無

◆内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00
13:00-15:00 13:00-15:00 13:00-15:00 13:00-15:00 13:00-15:00 -

◆血液内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 09:00-17:00 - - 09:00-17:00 - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00

◆代謝・内分泌内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-17:00 09:00-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆循環器内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:可能、 入院患者受入:可能、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 - - -
- 13:30-17:00 - - -

◆消化器内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆神経内科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 - - - - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00
13:00-15:00

◆なし

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:00
- 13:00-15:00 - 13:00-15:00 13:00-15:00 -

◆脳神経外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:00 08:30-11:30 08:30-11:30 08:30-11:00

◆呼吸器外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-17:00 - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆心臓血管外科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆乳腺外科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆整形外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-10:30 08:30-11:00 08:30-10:30 08:30-11:00 08:30-11:00
13:00-15:00 - 13:00-15:00 - 13:00-15:00 -

◆形成外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- - - 08:30-13:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
13:30-17:00 13:30-17:00 13:30-17:00 - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- - - 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00
13:00-15:00 13:00-15:00 13:00-15:00 - 13:00-15:00 -

◆小児科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆産婦人科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆眼科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
10:00-17:00 - - 09:30-17:00 10:00-17:00 - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆耳鼻いんこう科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆皮膚科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆泌尿器科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 - 08:30-17:00 - 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-10:00 08:30-10:00 08:30-10:00 08:30-10:00

◆精神科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆歯科口腔外科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-17:00 08:30-12:45 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

◆アレルギー科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 13:00-16:00 - - - - - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
13:00-15:00

◆リハビリテーション科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:可能
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-17:00 08:30-17:00 - 08:30-17:00 - - -
13:00-17:00 - - 13:00-17:00 -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
- 08:30-11:00 08:30-11:00 - 08:30-11:00
13:00-15:00 - - 13:00-15:00 -

◆放射線科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可

◆放射線診断科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆放射線治療科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆病理診断科

(初診時予約:-、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:-

◆麻酔科

(初診時予約:未実施、 予約外診察:-、 入院患者受入:-、 女性医師外来診察:不可
曜日
診療時間
(診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
10:00-13:00 - 10:00-17:00 10:00-13:00 - 09:00-13:00 - -
外来受付時間
(診療科目別の)外来受付時間
その医療機関にある診療科目別に、窓口などで外来の受付を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。
08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00 08:30-11:00

病院・診療所までの主な利用交通手段

病院・診療所の駐車場

予約診療の有無

時間外における対応

面会の日時、付添いの対応等

曜日
面会時間 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00 14:00-19:00
- - - - - - - -

救急医療機関

院内処方の有無

院内処方
診療を受けた医療機関内で、処方された薬を受け取ること。
院外処方
診療を受けた医療機関以外の薬局で、処方された薬を受け取ること。

対応することができる外国語の種類

多言語音声翻訳機器を利用した対応

外国人の患者の受入れに関するサポート体制の整備

外国人の患者の受入れ体制 連携サポート窓口設置・担当部署

障害者に対するサービス内容




合理的配慮
障害のある人から、社会の中にあるバリアを取り除くために何らかの対応を必要としているとの意思が伝えられたときに、過重な負担とならない範囲で対応することが求められるもの。

バリアフリー等の対応状況

オストメイト対応トイレ
「ストーマ」(人工肛門・人工膀胱)を保有する方をオストメイトという。排泄物を溜めるパウチ(袋)・尿瓶等の補助具の洗浄ができるシャワー等の特別な設備を備えたトイレのこと。

受動喫煙を防止するための措置

特定屋外喫煙場所
原則敷地内禁煙であるが、医療機関を含む施設の屋外場所の一部のうち、受動喫煙を防止するための措置がとられた場所。

医療相談体制の状況

医療ソーシャルワーカー
病院等の保健医療の場において、社会福祉の立場から患者やその家族がかかえる不安や経済的、心理的、社会的問題を一緒になって考え、解決へと歩めるように支援する専門家。
精神科ソーシャルワーカー
精神障害者やその家族の生活上の相談にのり、社会生活に関する助言や指導、援助を行う専門家。

入院食の提供方法

項目名
病床外での食事可能 選択可能な入院食の提供

病院内の売店又は食堂の有無

その他医療機関のサービス

その他特記事項

対応可能な外国語の種類

英語
診療科目・診療日と同じ
診療科目・診療日・診療時間と同じ
-
日常会話程度の会話力ではあるが診療が可能
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
--- ---
-

保険医療機関、公費負担医療機関及びその他の病院の種類

項目名
保険医療機関
保険医療機関
健康保険法により指定を受けた医療機関。マイナ保険証や資格確認書を使用することで保険診療が受けられ、患者が窓口で支払う金額は、年齢や所得に応じて医療費の 1 割から 3 割になる。
労災保険指定医療機関
労災保険指定医療機関
労働者災害補償保険法により、療養の給付を行う医療機関として都道府県労働局長が指定した医療機関。
指定自立支援医療機関(更生医療)
指定自立支援医療機関(更生医療)
障害者自立支援法により、自立支援医療(更生医療)を行う医療機関として、都道府県知事、政令指定都市の市長又は中核市の市長が指定した医療機関。 ※更生医療:身体障がい者の障がいを軽減し日常生活能力や職業能力を回復したり改善するために必要な手術等の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度
指定自立支援医療機関(育成医療)
指定自立支援医療機関(育成医療)
障害者自立支援法により、自立支援医療(育成医療)を行う医療機関として、都道府県知事、政令指定都市の市長又は中核市の市長が指定した医療機関。 ※育成医療:身体に障がいがある児童が身体上の障がいを軽くして、日常生活を容易にするための手術等の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度
指定自立支援医療機関(精神通院医療)
指定自立支援医療機関(精神通院医療)
障害者自立支援法により自立支援医療(精神通院医療)を行う医療機関として、都道府県知事又は政令指定都市の市長が指定した医療機関。 ※精神通院医療:精神障がい者が通院して精神疾患の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度
身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関
身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関
身体障害者福祉法により、知事の指定を受けた医師を配置する医療機関。身体障害者手帳を取得するために必要な医師の診断書を作成してもらうことができる。
精神保健指定医の配置されている医療機関
精神保健指定医の配置されている医療機関
精神保健福祉法により、措置入院の判定などを行うのに必要な知識及び技能等を有すると認められる者として、厚生労働大臣の指定を受けた精神保健指定医を配置している医療機関。
生活保護法指定医療機関
生活保護法指定医療機関
生活保護法により、医療扶助のための医療を担当する機関として、厚生労働大臣又は都道府県知事が指定する医療機関。なお、医療扶助とは、生活保護を受けている方に対し医療費の給付を行うこと。
医療保護施設
医療保護施設
生活保護法により、医療を必要とする要保護者に対して、医療の給付を行うことを目的として、都道府県が設置し、又は都道府県知事が届出を受け、若しくは認可した施設。
結核指定医療機関
結核指定医療機関
感染症予防法により、結核患者に対する適正な医療を行う医療機関として、都道府県知事が指定する医療機関。
指定養育医療機関
指定養育医療機関
難病の患者に対する医療等に関する法律により、指定難病の患者に対し特定医療に要した費用について医療費が支給される医療機関として、都道府県が指定する医療機関。
指定療育機関
指定療育機関
児童福祉法により、結核にかかっている児童に対し、必要な医療を行う機関として、厚生労働大臣又は都道府県知事が指定した医療機関。
指定小児慢性特定疾病医療機関
指定小児慢性特定疾病医療機関
児童福祉法により、小児慢性特定疾病医療費が支給される小児慢性特定疾病医療支援を行う機関として、都道府県知事が指定する医療機関。
戦傷病者特別援護法指定医療機関
戦傷病者特別援護法指定医療機関
戦傷病者特別援護法により、軍人軍属等であった方の公務上の傷病に関して、療養の給付を行う医療機関として、厚生労働大臣が指定する医療機関。
原子爆弾被害者指定医療機関
原子爆弾被害者指定医療機関
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に規定する医療を担当する医療機関として、厚生労働大臣が指定した医療機関。
原子爆弾被害者一般疾病医療機関
原子爆弾被害者一般疾病医療機関
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に規定する支払を受けることができる医療機関として、都道府県知事が指定した医療機関。
第二種感染症指定医療機関
第二種感染症指定医療機関
二類感染症又は新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当する医療機関として、都道府県知事が指定する病院。
公害医療機関
公害医療機関
公害健康被害の補償等に関する法律で規定された指定疾病について、療養の給付を担当する医療機関。なお、指定疾病として、大気汚染の影響による慢性気管支炎、気管支ぜん息、ぜん息性気管支炎、肺気しゅ、汚染原因物質との関係が明らかになっている水俣病、イタイイタイ病、慢性ひ素中毒症等が指定されている。
母体保護法指定医の配置されている医療機関
母体保護法指定医の配置されている医療機関
母体保護法により、都道府県の区域を単位として設立された医師会の指定を受けた医師を配置している医療機関。指定を受けた医師は母体保護法の規定により、人工妊娠中絶手術を行うことができる。
地域医療支援病院
地域医療支援病院
患者に身近な地域で医療が提供されることが望ましいという観点から、紹介患者に対する医療提供、医療機器等の共同利用の実施等を行い、かかりつけ医等への支援を行う病院。
災害拠点病院
災害拠点病院
災害が発生した場合に、被災地の医療の確保・被災した地域への医療支援等を行うための拠点病院として、都道府県が要請する病院。
へき地医療拠点病院
へき地医療拠点病院
へき地の診療所等への代診医等の派遣、へき地従事者に対する研修、遠隔地診療の支援等が実施可能な病院として、都道府県が指定する病院。
臨床研修病院
臨床研修病院
医師法により、初期研修医が研修を行う臨床研修病院の指定の基準を満たしているものとして、厚生労働大臣が指定した病院のこと。
特定疾患治療研究事業委託医療機関
特定疾患治療研究事業委託医療機関
特定疾患の治療研究事業を行うことが適当として都道府県が契約した医療機関。特定疾患とは、原因不明・治療方法が確立していないなど治療が極めて難しい病気をいう。
DPC対象病院
DPC 対象病院
診療報酬の包括払いを受ける病院として、厚生労働大臣が指定する病院。
地域周産期母子医療センター
地域周産期母子医療センター
産科及び小児科(新生児診療を担当するもの)などを備えており、周産期に関する比較的高度な医療行為を行うことができる医療施設として都道府県が認定した医療機関。

「特別の療養環境の提供」に係る病室差額料が発生する病床数及び金額 差額ベッドを有している場合は、ベッド数及び料金

◆特別個室

◆個室

◆2人部屋

◆4人部屋

その他の選定療養費

項目名 その他の選定療養費の有無
選定療養
患者が追加費用を負担することで受けることができる保険の対象とならない特別な医療サービスのこと。選定療養として医療機関が提供することができる医療サービスは一定の基準を満たすもののみが認められている。
料金(消費税込み)
「保険医療機関が表示する診療時間以外の時間における診察」に係る特別の料金
保険医療機関が表示する診療時間以外の時間における診察
緊急の受診の必要性がない患者が自己の都合により時間外診察を希望した場合、診療費用とは別に、各医療機関が定めた時間外費用(自費)を支払う仕組み。
有り 7700円
「病床数が200以上の病院について受けた再診」に係る特別の料金 有り 3300円

治験の実施の有無及び契約件数

治験
新しい医薬品や医療機器等を開発するため人に対して行われる試験のこと。

電子決済サービスの有無

対応可能な決済サービス

決済サービス名称

項目名
JCB(クレジットカード) VISA(クレジットカード)
Master Card(クレジットカード) -

4泊5日までの手術

項目名
小児食物アレルギー負荷検査 前立腺針生検法
水晶体再建術 乳腺腫瘍摘出術
経皮的シャント拡張術・血栓除去術 下肢静脈瘤手術
ヘルニア手術 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術
内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 痔核手術(脱肛を含む。)
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術 子宮頸部(腟部)切除術
終夜睡眠ポリグラフィー 子宮鏡下子宮筋腫摘出術

専門外来の有無及び内容

専門外来の有無及び内容
専門外来
特定の疾患または症状に対して、専門的な診察や治療を行うことのできる外来。
予約 実施している曜日 受付時間
膠原病専門外来(成人) - - - - - - - 08:30-11:00
13:00-15:00
火曜日は午後のみ・水曜日は午前のみ

オンライン診療実施の有無及びその内容

オンライン診療
スマートフォン、パソコン等の情報通信機器を通して、医師の診察・診断や薬の処方等の診療行為をリアルタイムで受けること。補助的な手段として、画像や文字等による情報のやりとり(チャット機能等)を活用することもある。

マイナンバーカードの保険証利用により取得した診療情報を活用した診療の実施の有無

マイナンバーカードの保険証利用により取得した診療情報
マイナンバーカードの利用を通じて、患者の同意のもと、オンラインで閲覧可能となる過去の受診歴や診療実績などの診療情報。

電子処方箋の発行の可否

電子処方箋
今まで紙で発行していた処方箋を電子化したもの。患者はマイナポータルの他、電子版お薬手帳から内容の閲覧が可能。対応している医療機関・薬局では最新の処方歴・調剤情報を確認でき、薬の重複・相互作用等を確認できる。

健康診査・健康相談の実施

健康診査・人間ドック、健康相談の実施 予約 実施している曜日 受付時間 料金
不定
人間ドック(日帰り)
人間ドック(日帰り)
人間ドックのうち、1 日で検査が終了するもの。
- - - -
-
-
-
就職のための健康診断 - - - - - -
-
-
-
就職のための健康診断(結核の血液検査(IGRA)対応)
血液検査
血液を採取して、貧血、肝臓・腎臓の異常、高脂血症、糖尿病などの様々な異常を調べる検査。
- - - - - -
-
-
-
腸内細菌検査(調理・保育従事者用等)
腸内細菌検査(調理・保育従事者用等)
調理・保育に従事する方向けに、食中毒や感染症予防のために義務付けられている定期的な腸内細菌(検便)検査。
- - - - - -
-
-
-
事業所一般健診(定期健康診断) - - - - - -
-
-
-
事業所特殊健診(有機溶剤) - - - - - - - -
-
-
契約事業所のみ
事業所特殊健診(特定化学物質) - - - - - - - -
-
-
契約事業所のみ
住民基本健康診査(個別) - - - - - -
-
-
受付時間2は電話予約受付時間
乳児健康診査(個別) - - - - - - - - 13:30-15:00
-
-
-
妊婦健康診査(個別) - - - - 08:30-11:00
-
-
-
被爆者健康診断(個別) - - - - - - - - - -
-
-
安足健康福祉センターと連絡とりあう
がん検診(個別) - - - - - 08:30-11:00
-
-
-

人間ドックの検査可能項目

◆身体測定

身体測定
身長、体重、体格指数 BMI(body mass index)を計測する検査。

◆眼底検査

眼底検査
目の奥の状態を調べる検査で、通常眼底写真にて検査を行う。動脈硬化の程度、高血圧、糖尿病による眼の合併症や緑内障・白内障の有無などを調べる。

◆聴力検査

聴力検査
主に、1000Hz(低音域)と 4000Hz(高音域)の聴力を調べる検査。

◆尿検査

尿検査
尿蛋白、尿糖、尿沈渣(にょうちんさ)、尿潜血、尿比重等について調べる検査。

◆血液検査

血液検査
血液を採取して、貧血、肝臓・腎臓の異常、高脂血症、糖尿病などの様々な異常を調べる検査。

◆血圧検査

血圧検査
血圧から、心臓のポンプ機能や血管の状態が正常かどうかを調べる検査。

◆心電図検査

心電図検査
心臓の筋肉に流れる電流を体表面から記録する検査。心臓の電気的な活動の様子をグラフの形に記録することで、不整脈があるか、心筋の血液循環が不良(狭心症)になっていないか、心筋が壊死(心筋梗塞)していないかなどを調べる。

◆胃内視鏡

◆胸部X線検査

胸部X線検査
胸部に背後からX線を照射する検査で、肺炎、肺結核、肺がん、肺気腫、胸水、気胸など、呼吸器の疾患の有無、その程度を調べるもの。

◆上部消化管X線造影検査

上部消化管X線造影検査
造影剤のバリウム液を飲んで、食道から胃、十二指腸までをX線写真で映し出す検査。胃、十二指腸のポリープ、潰瘍(かいよう)やがんなどの有無を調べる。

◆便潜血検査(便検査)

便潜血検査(便検査)
便に血が混じっているかどうかを調べる検査。陽性の場合、消化管の出血性の病気、大腸ポリープ、大腸がんなどが疑われる。

◆腹部超音波検査(腹部エコー)

腹部超音波検査(腹部エコー)
腹部皮膚部分に超音波を発信する装置をあて、肝臓、胆のう、すい臓、腎臓などを調べる検査。

◆子宮頸がん検査

子宮頸がん検査
子宮頸がんの診断を行うための検査。子宮頸部の細胞診および、結果によって子宮頸がんの発生する危険性が高い種類のヒトパピローマウイルス(HPV:Human Papillomavirus)の感染を検査するハイリスク HPV 検査を行う。

◆子宮体がん検査

子宮体がん検査
子宮体がんの診断を行うための検査。子宮体がんの疑いがある場合は、子宮内膜の細胞の病理検査・病理診断や、内診・直腸診を行う。がんの位置や、がんがどこまで広がっているかを調べるためには、子宮鏡検査や画像検査を行う。

◆乳がん検査(マンモグラフィー)

乳がん検査(マンモグラフィー)
乳がんの病変の位置や広がりを調べるために行う乳房専用の X 線検査で、乳腺の重なりを少なくするために、2 枚の板の間に乳房を挟んで圧迫し、薄く伸ばして撮影するもの。

◆前立腺癌検査

前立腺癌検査
前立腺がんの診断を行うための検査。主に PSA 検査、直腸診を行い、これらの検査で前立腺がんが疑われる場合には、経直腸エコー、前立腺生検などを行う。がんの広がりや転移の有無は画像検査により調べる。

◆腫瘍マーカー等の特殊検査

腫瘍マーカー
がんの種類によって特徴的に作られるタンパク質などの物質を血液や尿で調べる検査。がんの診断の補助や、診断後の経過や治療の効果をみることを目的に行う腫瘍マーカー検査は、採血もしくは採尿を行い腫瘍マーカーの値を計測することで、診断の参考とするもの。

◆脳ドック

脳ドック
頭部の MRI・MRA ならびに頚部超音波検査などを用いて、脳に関係する疾患の診断あるいは疾患のリスクの早期発見などを目的に行われる健康診断の一種。脳血管障害(無症候性脳梗塞や未破裂脳動脈瘤など)、脳腫瘍、認知症などの疾患が診断されることがある。

◆肺ドック(マルチスライスCT)

肺ドック(マルチスライスCT)
肺がん画像診断のための CT 検査のうち、複数の断面を撮影する方法を用いて行われる検査。

◆その他の検査項目

◆メタボ検査(腹囲測定)

対応することができる予防接種

対応することができる予防接種
予防接種
その医療機関で受けることができる予防接種の種類。なお、予防接種を受けるには事前予約が必要な場合があるため、受診前に必ず医療機関に確認すること。
予約 実施している曜日 受付時間
ジフテリア、百日せき及び破傷風の三種混合の予防接種 - - - - - 13:00-15:00
-
-
ジフテリア及び破傷風の二種混合の予防接種 - - - - - -
-
-
急性灰白髄炎の予防接種 - - - - - -
-
-
麻しんの予防接種 - - - - - -
-
-
風しんの予防接種 - - - - - -
-
-
麻しん及び風しんの二種混合の予防接種 - - - - - -
-
-
日本脳炎の予防接種 - - - - - -
-
-
破傷風の予防接種 - - - - - - - - - -
-
-
結核の予防接種 - - - - - -
-
-
Hib感染症の予防接種 - - - - - -
-
-
小児の肺炎球菌感染症の予防接種 - - - - - -
-
-
ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種 - - - - - - - -
-
-
水痘の予防接種 - - - - - -
-
-
インフルエンザの予防接種 - - - -
-
成人は主治医に要相談
成人の肺炎球菌感染症の予防接種 - - -
-
主治医に要相談
おたふくかぜの予防接種 - - - - - 13:30-15:00
-
-
A型肝炎の予防接種 - - - - - - - - -
-
-
B型肝炎の予防接種 - - - - - -
-
-
ロタウイルス感染症の予防接種 - - - - - -
-
-
その他の予防接種 - - -
-
帯状疱疹ワクチン 主治医に要相談

居宅介護支援

項目名
居宅介護支援
居宅介護支援
居宅の要介護者が介護予防サービスなどを適切に利用することができるよう、利用するサービスの種類や内容などを定めた計画を作成し、その計画に基づいてサービスが提供されるよう、事業者などと連絡・調整を行うこと。
-

居宅サービス

項目名
訪問看護
訪問看護
居宅療養しているものに対し、看護師、助産師、准看護師、保健師等が居宅を訪問して行う療養上の世話または必要な診療の補助。
-

介護予防サービス

項目名
介護予防訪問看護
介護予防訪問看護
介護予防を目的として、看護師などが一定の期間、居宅を訪問して行う、療養上のサービスまたは必要な診療の補助。
-

セカンド・オピニオンに関する状況

セカンド・オピニオン
他の医師から診療方針について助言を求めること。患者又はその家族からの申し出に基づいて、主治医が診療状況を示す治療計画、検査結果、画像診断に係る画像情報等の情報を患者又はその家族に提供し、患者等が希望する医療機関の医師に意見を求める。
セカンド・オピニオン
他の医師から診療方針について助言を求めること。患者又はその家族からの申し出に基づいて、主治医が診療状況を示す治療計画、検査結果、画像診断に係る画像情報等の情報を患者又はその家族に提供し、患者等が希望する医療機関の医師に意見を求める。

医療連携体制に関する窓口の設置の有無

地域連携クリティカルパスの有無

地域連携クリティカルパス
急性期病院(※1)から回復期病院(※2)を経て早期に自宅に戻れるような診療計画を作成し、治療を受ける全ての医療機関で共有して用いるもの。 診療にあたる複数の医療機関が、役割分担を含め、あらかじめ診療内容を患者の方に提示・説明することにより、患者の方が安心して医療を受けることができるようにする。 内容としては、施設ごとの診療内容と治療経過、最終ゴール等が含まれる。 ※1 急性期病院:急性期の患者に対し、状態の早期安定化に向けて、医療を提供する機能を有する病院 ※2 回復期病院:急性期を経過した患者への在宅復帰に向けた医療やリハビリテーションを提供する機能を有する病院

地域医療連携体制実施有無(病院・診療所)

専任スタッフの人数

項目名 該当 項目名 該当
事務職 6人 - -

主な機能

項目名
他の医療機関への紹介及び逆紹介 他の医療機関への診療支援

地域の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に対する窓口設置の有無

地域医療連携とは別の地域の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に関する窓口設置の有無

地域医療連携とは別の地域の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に関する窓口設置 主な機能

医療従事者の専門性に関する事項

専門性資格及び認定学会・組織 在籍人数(常勤換算) 在籍人数(うち常勤)医師のみを対象
整形外科専門医
公益社団法人日本整形外科学会
3.2人 -
皮膚科専門医
公益社団法人日本皮膚科学会
2.2人 -
麻酔科専門医
公益社団法人日本麻酔科学会
5.3人 -
放射線科専門医
公益社団法人日本医学放射線学会
2.1人 -
眼科専門医
公益財団法人日本眼科学会
0.4人 -
産婦人科専門医
公益社団法人日本産科婦人科学会
3.5人 -
耳鼻咽喉科専門医
一般社団法人日本耳鼻咽喉科学会
2人 -
泌尿器科専門医
一般社団法人日本泌尿器科学会
3.2人 -
形成外科専門医
一般社団法人日本形成外科学会
0.3人 -
病理専門医
一般社団法人日本病理学会
1人 -
総合内科専門医
一般社団法人日本内科学会
9.9人 -
外科専門医
一般社団法人日本外科学会
4.2人 -
糖尿病専門医
一般社団法人日本糖尿病学会
1.4人 -
肝臓専門医
一般社団法人日本肝臓学会
5人 -
感染症専門医
一般社団法人日本感染症学会
1人 -
救急科専門医
一般社団法人日本救急医学会
0.1人 -
血液専門医
一般社団法人日本血液学会
0.4人 -
循環器専門医
一般社団法人日本循環器学会
2.2人 -
呼吸器専門医
一般社団法人日本呼吸器学会
3人 -
消化器病専門医
一般財団法人日本消化器病学会
5.4人 -
腎臓専門医
一般社団法人日本腎臓学会
2.3人 -
小児科専門医
公益社団法人日本小児科学会
2.5人 -
内分泌代謝科専門医
一般社団法人日本内分泌学会
1人 -
消化器外科専門医
一般社団法人日本消化器外科学会
0人 -
超音波専門医
公益社団法人日本超音波医学会
0.1人 -
細胞診専門医
公益社団法人日本臨床細胞学会
0.5人 -
透析専門医
一般社団法人日本透析医学会
2.5人 -
脳神経外科専門医
一般社団法人日本脳神経外科学会
3人 -
リハビリテーション科専門医
公益社団法人日本リハビリテーション医学会
1.4人 -
老年病専門医
一般社団法人日本老年医学会
0人 -
心臓血管外科専門医
一般社団法人日本胸部外科学会
0人 -
呼吸器外科専門医
一般社団法人日本胸部外科学会
1.1人 -
呼吸器外科専門医
特定非営利活動法人日本呼吸器外科学会
0.2人 -
消化器内視鏡専門医
一般社団法人日本消化器内視鏡学会
4.4人 -
小児外科専門医
特定非営利活動法人日本小児外科学会
0.1人 -
神経内科専門医
一般社団法人日本神経学会
0.4人 -
リウマチ専門医
一般社団法人日本リウマチ学会
0.2人 -
乳腺専門医
一般社団法人日本乳癌学会
1人 -
臨床遺伝専門医
一般社団法人日本人類遺伝学会
0.3人 -
漢方専門医
一般社団法人日本東洋医学会
0.1人 -
レーザー専門医
特定非営利活動法人日本レーザー医学会
0人 -
気管支鏡専門医
特定非営利活動法人日本呼吸器内視鏡学会
3.4人 -
アレルギー専門医
一般社団法人日本アレルギー学会
2人 -
核医学専門医
一般社団法人日本核医学会
1.2人 -
気管食道科専門医
特定非営利活動法人日本気管食道科学会
2人 -
大腸肛門病専門医
一般社団法人日本大腸肛門病学会
0人 -
婦人科腫瘍専門医
公益社団法人日本婦人科腫瘍学会
0.1人 -
ペインクリニック専門医
一般社団法人日本ペインクリニック学会
3.6人 -
熱傷専門医
一般社団法人日本熱傷学会
0人 -
脳血管内治療専門医
特定非営利活動法人日本脳神経血管内治療学会
1.2人 -
がん薬物療法専門医
公益社団法人日本臨床腫瘍学会
0人 -
周産期(新生児)専門医
一般社団法人日本周産期・新生児医学会
0人 -
生殖医療専門医
一般社団法人日本生殖医学会
0.2人 -
小児神経専門医
一般社団法人日本小児神経学会
0.1人 -
心療内科専門医
特定非営利活動法人日本心療内科学会
0人 -
一般病院連携精神医学専門医
一般社団法人日本総合病院精神医学会
0人 -
精神科専門医
公益社団法人日本精神神経学会
2.2人 -
口腔外科専門医
公益社団法人日本口腔外科学会
2人 -
歯周病専門医
特定非営利活動法人日本歯周病学会
0人 -
歯科麻酔専門医
一般社団法人日本歯科麻酔学会
0人 -
小児歯科専門医
公益社団法人日本小児歯科学会
0人 -
歯科放射線専門医
特定非営利活動法人日本歯科放射線学会
0人 -

保有する施設設備

施設設備名 病床数・保有台数
病床数
その医療機関において患者が入院可能なベッドの数。
照射線量の表示機能保有台数 -
集中治療室(ICU)
集中治療室(ICU)
生命の危機にある重症患者を集中的に治療可能な、濃密な診療体制とモニタリング用機器、ならびに生命維持装置などの高度の診療機器を整備した病棟のこと。
0 - -
冠状動脈疾患専用集中治療室(CCU)
冠状動脈疾患専用集中治療室(CCU)
冠状動脈疾患(狭心症や心筋梗塞など)を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
脳卒中専用集中治療室(SCU)
脳卒中専用集中治療室(SCU)
脳卒中を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
呼吸器疾患専用集中治療室(RCU)
呼吸器疾患専用集中治療室(RCU)
呼吸器疾患(重症肺感染症、間質性肺炎など)を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
小児集中治療室(PICU)
小児集中治療室(PICU)
重症の病気などによって、生命が危険な状態にある 15 歳以下の小児患者への治療を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
新生児集中治療室(NICU)
新生児集中治療室(NICU)
低体重や重症疾患のある新生児への治療を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
母体胎児集中治療室(MFICU)
母体胎児集中治療室(MFICU)
前置胎盤や重症妊娠高血圧症候群など、リスクの高い妊婦や胎児への治療を専門とした集中治療室のこと。
0 - -
手術室 - - -
無菌治療室 - - -
機能訓練室 - - -
精神科保護室 3 - -
病理解剖室 - - -
高気圧酸素治療室 - - -
ヘリコプターを含む患者搬送車 - - -
新生児搬送車 - - -
移動型デジタル式循環器用X線透視診断装置 0 0 -
移動型アナログ式循環器用X線透視診断装置 3 0 -
据置型デジタル式循環器用X線透視診断装置 2 0 -
据置型アナログ式循環器用X線透視診断装置 0 0 -
X線CT組合せ型循環器X線診断装置 0 0 -
全身用X線CT診断装置 2 0 -
X線CT組合せ型ポジトロンCT装置 0 0 -
X線CT組合せ型SPECT装置 0 0 -

併設している介護関連施設等

介護老人福祉施設
入所定員が 30 人以上である特別養護老人ホームであって、寝たきりや認知症など常に介護が必要で、自宅での生活が難しい人のための施設。施設サービス計画に基づいて、入浴、排せつ、食事等の介護、そのほか日常生活を送るうえで必要となるサービス、機能訓練、健康管理及び療養上のサービスが受けられる。
介護老人保健施設
その施設が提供するサービスの内容、これを担当する者などを定めた計画(施設サービス計画)に基づいて、医師による医学的管理の下、看護・介護・機能訓練、そのほかの必要な医療、日常生活上のサービスを提供することを目的し、所定の要件を満たして都道府県知事の許可を得た施設のこと。
介護医療院
要介護者で、主として長期にわたり療養が必要である者に対し、その施設が提供するサービスの内容、これを担当する者などを定めた計画(施設サービス計画)に基づいて、療養上の管理、看護、医学的な管理の必要となる介護、機能訓練、そのほかの必要な医療、日常生活上のサービスを提供することを目的し、所定の要件を満たして都道府県知事の許可を得た施設のこと。ターミナルケアや看取りも行う医療機能と生活施設の機能を兼ね備えた施設。
居宅介護支援事業所
介護保険法に基づき、要介護認定を受けた人が、自宅で介護サービスなどを利用しながら生活できるよう、「居宅サービス計画」を立案し、その計画に基づいてサービスが提供されるよう、事業者などと連絡・調整を行う事業所のこと。
介護予防支援事業所
要支援1または2の認定を受けた人が、自宅で介護予防のためのサービスを適切に利用できるよう、介護サービス計画の作成や、事業者などとの連絡・調整を行う事業所のこと。
老人介護支援センター
利用者本人や家族からの相談に応じ、ニーズに対応した各種公的サービスを受けられるように市町村等との連絡・調整を行う機関のこと。在宅介護支援センターとも呼ばれている。
(介護予防)訪問看護ステーション
保健師、看護師、准看護師、理学療法士及び作業療法士等が居宅を訪問して要支援者または要介護者等へ行う療養にかかわる世話、または必要な診療の補助を行う事業所のこと。
通所介護事業所
要介護 1〜5 の人を対象に、入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービス及び機能訓練を行う事業所のこと。老人デイサービスセンターともいう。
(介護予防)通所リハビリテーション事業所
心身機能の維持回復、日常生活の自立を助けることを目的に利用者が訪れてリハビリテーションを行う事業所(介護老人保健施設、病院や診療所)のこと。
(介護予防)短期入所生活介護事業所
特別養護老人ホームなどの施設で短期間、生活してもらい、その施設で行われる、入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービス及び機能訓練を行う事業所のこと。
(介護予防)短期入所療養介護事業所
介護老人保健施設などの施設で短期間、生活してもらい、その施設で行われる、看護、医学的な管理の必要となる介護や機能訓練、そのほかに必要となる医療、日常生活上のサービスを行う事業所のこと。
定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所
定期的な巡回や利用者からの連絡によって、利用者の居宅を訪問して行われる入浴、排泄、食事などの介護や療養生活を支援するための看護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービスを行う事業所のこと。
地域密着型通所介護事業所
利用者が老人デイサービスセンターなどを訪れて提供される、入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービス及び機能訓練を行う事業所のこと。
(介護予防)認知症対応型通所介護事業所
認知症のある人が、老人デイサービスセンターなどを訪れて提供される、入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービスなどや機能訓練を行う事業所のこと。
(介護予防)小規模多機能型居宅介護事業所
利用者がサービス拠点への通いを中心とし、短期宿泊や訪問を組み合わせ、入浴、排泄、食事などの介護、その他日常生活を送るうえで必要となるサービスなどや機能訓練を行う事業所のこと。
地域密着型特定施設
入居している利用者に対して、その施設が提供するサービスの内容などを定めた計画(地域密着型特定施設サービス計画)に基いて行われる入浴、排泄、食事等の介護、洗濯、掃除等の家事、生活等に関する相談及び助言、日常生活上の世話 を行う施設(定員 29 人以下の有料老人ホーム、軽費老人ホーム、養護老人ホーム)のこと。
地域密着型介護老人福祉施設
入所している利用者を対象として、その施設が提供するサービスの内容やこれを担当する職員などを定めた計画(地域密着型施設サービス計画)に基づいて行われる入浴、排泄、食事などの介護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービスなどや機能訓練、療養上のサービスを行う施設(定員 29 人以下の特別養護老人ホーム)のこと。
複合型サービス事業所
利用者の居宅への訪問、または利用者がサービス拠点に通ったり、短期間宿泊したりして、提供される入浴、排泄、食事などの介護や療養生活を支援するための看護、そのほかの日常生活を送るうえで必要となるサービスなどや機能訓練を行う事業所のこと。
第一号通所事業に係る事業所
居宅要支援者等の介護予防のため、利用者が普段生活している場所とは違うところを訪れ提供される、日常生活上の支援又は機能訓練を行う事業に係る事業所のこと。

対応可能な疾患・治療の内容

◆皮膚・形成外科領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
皮膚・形成外科領域の一次診療 - 顔面外傷の治療 -
皮膚悪性腫瘍手術 33件 皮膚悪性腫瘍化学療法 -
良性腫瘍又は母斑その他の切除・縫合手術 - マイクロサージェリーによる遊離組織移植 -
唇顎口蓋裂手術 0件 アトピー性皮膚炎の治療 -

◆神経・脳血管領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
神経・脳血管領域の一次診療 - 脳波検査 -
脳磁図 - 頭蓋内圧持続測定 -
経皮的選択的脳血栓・塞栓溶解術(終日対応) 0件 経皮的選択的脳血栓・塞栓溶解術(終日対応でないもの) 0件
抗血栓療法 - 頭蓋内血腫除去術(終日対応) 1~9件
頭蓋内血腫除去術(終日対応でないもの) 1~9件 脳動脈瘤根治術(被包術、クリッピング)(終日対応) 1~9件
脳動脈瘤根治術(被包術、クリッピング)(終日対応でないもの) 1~9件 脳腫瘍摘出術 1~9件
脊髄腫瘍摘出術 0件 悪性脳腫瘍放射線療法 -
悪性脳腫瘍化学療法 - てんかん手術を含む機能的脳神経手術 -

◆精神科・神経科領域

項目名
精神科・神経科領域の一次診療 臨床心理・神経心理検査
精神療法 精神分析療法
心身医学療法 終夜睡眠ポリグラフィー
禁煙指導(ニコチン依存症管理) 思春期のうつ病又は躁うつ病
睡眠障害 摂食障害(拒食症・過食症)
アルコール依存症 薬物依存症
神経症性障害(強迫性障害、不安障害、パニック障害等) 認知症
心的外傷後ストレス障害(PTSD) 発達障害(自閉症、学習障害等)
精神科ショート・ケア 精神科デイ・ケア

◆眼領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
眼領域の一次診療 - 水晶体再建術(白内障手術) 121件
緑内障手術 1~9件 コンタクトレンズ検査 -

◆耳鼻咽喉領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
耳鼻咽喉領域の一次診療 - 喉頭ファイバースコピー -
純音聴力検査
聴力検査
主に、1000Hz(低音域)と 4000Hz(高音域)の聴力を調べる検査。
- 補聴器適合検査 -
小児聴力障害診療 - 鼓室形成手術 1~9件
副鼻腔炎手術 0件 内視鏡下副鼻腔炎手術 0件
舌悪性腫瘍手術 1~9件 舌悪性腫瘍化学療法 -
咽頭悪性腫瘍手術 1~9件 咽頭悪性腫瘍化学療法 -
咽頭悪性腫瘍放射線療法 - 喉頭悪性腫瘍手術 1~9件
喉頭悪性腫瘍化学療法 - 喉頭悪性腫瘍放射線療法 -
摂食機能障害の治療 - - -

◆呼吸器領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
呼吸器領域の一次診療 - 気管支ファイバースコピー -
肺悪性腫瘍摘出術 1~9件 胸腔鏡下肺悪性腫瘍摘出術 67件
肺悪性腫瘍化学療法 - 肺悪性腫瘍放射線療法 -
在宅持続陽圧呼吸療法(睡眠時無呼吸症候群治療) - 在宅酸素療法
酸素療法
低酸素状態の改善を目的に、体内に適度な濃度の酸素を吸入させる治療方法のこと。
-

◆消化器系領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
消化器系領域の一次診療 - 上部消化管内視鏡検査 -
上部消化管内視鏡的切除術 61件 下部消化管内視鏡検査 -
下部消化管内視鏡的切除術 832件 虫垂切除術(ただし、乳幼児に係るものを除く。) 31件
食道悪性腫瘍手術 0件 食道悪性腫瘍化学療法 -
食道悪性腫瘍放射線療法 - 胃悪性腫瘍手術 12件
腹腔鏡下胃悪性腫瘍手術 1~9件 胃悪性腫瘍化学療法 -
胃悪性腫瘍放射線療法 - 大腸悪性腫瘍手術 25件
腹腔鏡下大腸悪性腫瘍手術 50件 大腸悪性腫瘍化学療法 -
人工肛門の管理 - - -

◆肝・胆道・膵臓領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
肝・胆道・膵臓領域の一次診療 - 肝生検 -
肝悪性腫瘍手術 0件 肝悪性腫瘍化学療法 -
胆道悪性腫瘍手術 0件 胆道悪性腫瘍化学療法 -
開腹による胆石症手術 18件 腹腔鏡下胆石症手術 43件
内視鏡的胆道ドレナージ 113件 経皮経肝的胆道ドレナージ 1~9件
膵悪性腫瘍手術 0件 膵悪性腫瘍化学療法 -
膵悪性腫瘍放射線療法 - - -

◆循環器系領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
循環器系領域の一次診療 - ホルター型心電図検査
心電図検査
心臓の筋肉に流れる電流を体表面から記録する検査。心臓の電気的な活動の様子をグラフの形に記録することで、不整脈があるか、心筋の血液循環が不良(狭心症)になっていないか、心筋が壊死(心筋梗塞)していないかなどを調べる。
-
心臓カテーテル法による諸検査(終日対応) - 心臓カテーテル法による諸検査(終日対応でないもの) -
心臓カテーテル法による血管内視鏡検査 - 経皮的冠動脈形成術(PTCA) 0件
経皮的冠動脈血栓吸引術 0件 経皮的冠動脈ステント留置術 62件
ペースメーカー移植術 11件 ペースメーカー管理 -

◆腎・泌尿器系領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
腎・泌尿器系領域の一次診療 - 膀胱鏡検査 -
腎生検 - 血液透析 -
夜間透析 - 腹膜透析(CAPD)
腹膜透析
患者の腹部にチューブ・カテーテルを通して透析液を入れることで、腹膜を介して血液の浄化を行う治療方法のこと。
-
腎悪性腫瘍手術 0件 腎悪性腫瘍化学療法 -
膀胱悪性腫瘍手術 60件 膀胱悪性腫瘍化学療法 -
前立腺悪性腫瘍手術 0件 前立腺悪性腫瘍化学療法 -
前立腺悪性腫瘍放射線療法 - 尿失禁の治療 -

◆産科領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
産科領域の一次診療 - 正常分娩 0件
選択帝王切開術 56件 緊急帝王切開術 45件
ハイリスク妊産婦共同管理 - - -

◆婦人科領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
婦人科領域の一次診療 - 更年期障害治療 -
子宮筋腫摘出術 10件 腹腔鏡下子宮筋腫摘出術 1~9件
子宮悪性腫瘍手術 0件 - -

◆乳腺領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
乳腺領域の一次診療 - 乳腺悪性腫瘍手術 0件
乳腺悪性腫瘍化学療法 - 乳腺悪性腫瘍放射線療法 -

◆内分泌・代謝・栄養領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
内分泌・代謝・栄養領域の一次診療 - 内分泌機能検査 -
インスリン療法 - 糖尿病患者教育(食事療法、運動療法、自己血糖測定) -
糖尿病による合併症に対する継続的な管理及び指導 - 甲状腺腫瘍手術 12件
甲状腺悪性腫瘍化学療法 - 甲状腺悪性腫瘍放射線療法 -
副腎悪性腫瘍手術 0件 副腎腫瘍摘出術 0件

◆血液・免疫系領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
血液・免疫系領域の一次診療 - 骨髄生検 -
リンパ節生検 - 白血病化学療法 -
リンパ組織悪性腫瘍化学療法 - リンパ組織悪性腫瘍放射線療法 -
血液凝固異常の診断及び治療 - アレルギーの減感作療法 -

◆筋・骨格系及び外傷領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
筋・骨格系及び外傷領域の一次診療 - 関節鏡検査 -
手の外科手術 - アキレス腱断裂手術(筋・腱手術) 1~9件
骨折観血的手術 209件 人工股関節置換術(関節手術) 38件
人工膝関節置換術(関節手術) 26件 脊椎手術 141件
椎間板摘出術 28件 小児整形外科手術 0件
義肢装具の作成及び評価 - - -

◆リハビリ領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
摂食機能療法 - 心大血管疾患リハビリテーション 173件
脳血管疾患等リハビリテーション 537件 廃用症候群リハビリテーション 1331件
運動器リハビリテーション 643件 呼吸器リハビリテーション 711件

◆小児領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
小児領域の一次診療 - 小児循環器疾患 -
小児呼吸器疾患 - 小児神経疾患 -
小児アレルギー疾患 - 小児自己免疫疾患 -
小児糖尿病 - 小児内分泌疾患 -
小児先天性代謝疾患 - 小児血液疾患 -
小児外科手術 0件 小児の脳炎又は髄膜炎 19件
小児の腸重積 1~9件 乳幼児の育児相談 -
夜尿症の治療 - 小児食物アレルギー負荷検査 -

◆麻酔領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
麻酔科標榜医による麻酔(麻酔管理) 1897件 全身麻酔 1429件
硬膜外麻酔 258件 脊椎麻酔 484件
神経ブロック - 硬膜外ブロックにおける麻酔剤の持続注入 0件

◆緩和ケア領域

項目名
医療用麻薬によるがん疼痛治療 緩和的放射線療法
がんに伴う精神症状のケア -

◆放射線治療領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
体外照射 - 直線加速器による定位放射線治療 1~9件

◆画像診断

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
画像診断管理(専ら画像診断を担当する医師による読影) - CT撮影 14810件
MRI撮影 5677件 マンモグラフィー検査(乳房撮影) 234件

◆病理診断

項目名
病理診断(専ら病理診断を担当する医師による診断) 病理迅速検査

◆歯科領域

項目名
歯科領域の一次診療 著しく歯科診療が困難な者(障害者等)の歯科治療
摂食機能障害の治療 -

◆歯科口腔外科領域

項目名 前年度実施件数 項目名 前年度実施件数
埋伏歯抜歯 - 顎関節症治療 -
顎骨骨折治療 - 口唇、舌若しくは口腔粘膜の炎症又は外傷の治療 -
口腔領域の腫瘍の治療 - - -

在宅医療

項目名
往診(終日対応) 往診(終日対応でないもの)
往診(終日対応でないもの)
終日(24 時間)ではないが通常の診療時間帯において、患者やその家族などの求めに応じて患者の自宅に赴いて診療を行うこと。
退院時共同指導
退院時共同指導
医療機関に入院中の患者に対して、地域において退院後の居宅での療養を担う医師や当該医師の指示を受けた看護師等が、患者の同意を得て、患者が入院している保険医療機関に赴いて、入院している医療機関の医師や看護師等と共同して退院後の居宅での療養に必要な説明や指導を行うこと。 診療報酬点数表の「退院時共同指導料」が算定される。
在宅患者訪問診療
在宅患者訪問診療
居宅において療養を行っている患者で、通院が困難な方に対して、同意を得て、計画的な医学管理の下に定期的に訪問して診療を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅患者訪問診療料」が算定される。
救急搬送診療
救急搬送診療
患者を救急用の自動車等で保険医療機関に搬送する際、診療上の必要から、その救急用の自動車等に同乗して診療を行うこと。 診療報酬点数表の「救急搬送診療料」が算定される。
在宅患者訪問看護・指導
在宅患者訪問看護・指導
在宅において療養を行っている患者で通院が困難な方に対し、病状に基づく訪問看護・指導計画により、看護師等が定期的に訪問して、看護又は療養上必要な指導を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅患者訪問看護・指導料」が算定される。
在宅患者訪問点滴注射管理指導
在宅患者訪問点滴注射管理指導
在宅において、医療保険による訪問看護を受けている通院困難な患者で、在宅療養を担う医師の診療及び指示書に基づき、訪問看護師が週 3 回以上の点滴注射・指導を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅患者訪問点滴注射管理指導料」が算定される。
在宅患者訪問リハビリテーション指導管理
在宅患者訪問リハビリテーション指導管理
居宅において療養を行っている患者で通院が困難な方に対して、次の指導を行うこと。 【1】診療に基づき、計画的な医学管理を継続して行うこと 【2】診療を行った医療機関の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を訪問させて、訓練等について必要な指導を行うこと 診療報酬点数表の「在宅患者訪問リハビリテーション管理指導料」が算定される。
訪問看護指示
訪問看護指示
患者の主治医が、診療に基づいて訪問看護の必要があると認めた患者に、当該患者の同意を得て、患者が選んだ訪問看護ステーションに対して、訪問看護指示書を交付すること。 診療報酬点数表の「訪問看護指示料」が算定される。
在宅患者訪問薬剤管理指導
在宅患者訪問薬剤管理指導
居宅において療養を行っている患者で通院が困難な方に対して、診療に基づいて計画的な医学管理を継続して行い、薬剤師が訪問して薬学的管理指導を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅患者訪問薬剤管理指導料」が算定される。
在宅患者訪問栄養食事指導
在宅患者訪問栄養食事指導
居宅において療養を行っている通院が困難な患者で、特別食を必要とする方に対して、診療に基づき計画的な医学管理を継続して行い、管理栄養士が訪問して具体的な献立によって実技を伴う指導を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅患者訪問栄養食事指導料」が算定される。
-

在宅療養指導

項目名
退院前在宅療養指導管理
退院前在宅療養指導管理
入院中の患者の方が在宅での療養に備えて一時的に外泊する場合、その指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「退院前在宅療養指導管理料」が算定される。
在宅自己注射指導管理
在宅自己注射指導管理
注射薬の自己注射を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、自己注射に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅自己注射指導管理料」が算定される。
在宅自己腹膜灌流指導管理
在宅自己腹膜灌流指導管理
在宅で自己連続携行式腹膜灌流(CAPD)を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅自己連続携行式腹膜灌流に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅自己腹膜灌流指導管理料」が算定される。
在宅血液透析指導管理
在宅血液透析指導管理
在宅で血液透析を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅血液透析に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅血液透析指導管理料」が算定される。
在宅酸素療法指導管理
在宅酸素療法指導管理
在宅で酸素療法を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅酸素療法に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅酸素療法指導管理料」が算定される。
在宅中心静脈栄養法指導管理
在宅中心静脈栄養法指導管理
在宅で中心静脈栄養法を行っている患者(入院中の方を除く)に対して、在宅中心静脈栄養法に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅中心静脈栄養法指導管理料」が算定される。
在宅成分栄養経管栄養法指導管理
在宅成分栄養経管栄養法指導管理
在宅で成分栄養経管栄養法を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅の成分栄養経管栄養法に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅成分栄養経管栄養法指導管理料」が算定される。
在宅自己導尿指導管理
在宅自己導尿指導管理
在宅で自己導尿を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅自己導尿に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅自己導尿指導管理料」が算定される。
在宅人工呼吸指導管理
在宅人工呼吸指導管理
在宅人工呼吸を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅人工呼吸に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅人工呼吸指導管理料」が算定される。
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理
在宅持続陽圧呼吸療法を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅持続陽圧呼吸療法に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料」が算定される。
在宅悪性腫瘍等患者指導管理
在宅悪性腫瘍等患者指導管理
在宅における悪性腫瘍等の鎮痛療法や化学療法を行っている末期の悪性腫瘍患者(入院中の方は除く)に対して、その療法に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅悪性腫瘍等患者指導管理料」が算定される。
在宅寝たきり患者処置指導管理
在宅寝たきり患者処置指導管理
在宅における創傷処置等の処置を行っている患者(入院中の方は除く)で、寝たきりや寝たきりに近い状態の方に対して、その処置に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅寝たきり患者処置指導管理料」が算定される。
在宅自己疼痛管理指導管理
在宅自己疼痛管理指導管理
痛みを除くため植込型脳・脊髄刺激装置を植え込んだ後に、在宅において自己疼痛管理を行っている難治性の慢性疼痛の患者(入院中の方を除く)に対して、在宅自己疼痛管理に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅自己疼痛管理指導管理料」が算定される。
在宅肺高血圧症患者指導管理
在宅肺高血圧症患者指導管理
肺高血圧症の患者(入院中の方を除く)に対して、プロスタグランジン I2 製剤の投与等について医学管理等を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅肺高血圧症患者指導管理料」が算定される。
在宅気管切開患者指導管理
在宅気管切開患者指導管理
気管切開を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅における気管切開に関する指導管理を行うこと。 診療報酬点数表の「在宅気管切開患者指導管理料」が算定される。
-

診療内容

項目名
点滴の管理 中心静脈栄養
中心静脈栄養
食事を口から摂取できない、消化管が機能していないなどの患者に対して、胸の周囲にある太い血管である中心静脈に直接点滴をして栄養を補給する治療方法のこと。
腹膜透析
腹膜透析
患者の腹部にチューブ・カテーテルを通して透析液を入れることで、腹膜を介して血液の浄化を行う治療方法のこと。
酸素療法
酸素療法
低酸素状態の改善を目的に、体内に適度な濃度の酸素を吸入させる治療方法のこと。
経管栄養
経管栄養
食事を口から摂取できないなどの患者に対して、チューブ・カテーテルを通して胃や小腸に通して、栄養を補給させる治療方法のこと。
疼痛の管理
疼痛の管理
患者が感じている痛みの状態を把握し、投薬などの適切な管理方法を実施すること。
褥瘡の管理
褥瘡の管理
褥瘡の予防・治療について適切な管理方法を実施すること。褥瘡とは、寝たきりなどによって、体重で圧迫されている場所の血流が悪くなったり滞ることで、皮膚の一部が赤い色味をおびたり、ただれたり、傷ができてしまう疾患。
人工肛門の管理
人工膀胱の管理 レスピレーター
レスピレーター
呼吸器疾患の治療などを目的に、酸素と空気を人工的に肺に送り込む器械のこと。人工呼吸器ともいう。
モニター測定 尿カテーテル
気管切開部の処置 在宅ターミナルケアの対応
ターミナルケア
延命を目的とした治療ではなく、身体的・精神的な苦痛を和らげ、生活の質を維持・向上することを目的に終末期に行われるケアのこと。

他施設との連携

項目名
病院との連携 診療所との連携
訪問看護ステーションとの連携
(介護予防)訪問看護ステーション
保健師、看護師、准看護師、理学療法士及び作業療法士等が居宅を訪問して要支援者または要介護者等へ行う療養にかかわる世話、または必要な診療の補助を行う事業所のこと。
居宅介護支援事業所との連携
居宅介護支援事業所
介護保険法に基づき、要介護認定を受けた人が、自宅で介護サービスなどを利用しながら生活できるよう、「居宅サービス計画」を立案し、その計画に基づいてサービスが提供されるよう、事業者などと連絡・調整を行う事業所のこと。
薬局との連携 -

血液血清

項目名
破傷風血清 輸血用血液
まむし血清 -

リハビリテーション

当ページに掲載しているかかりつけ医機能の情報は、過去にご報告いただいた内容が一部転記されているものがあります。今後、令和8年1月以降に開始されるかかりつけ医機能報告制度に基づき、医療機関にご報告いただいた内容は順次、反映されます。

日常的な診療を総合的かつ継続的に行う機能

◆かかりつけ医機能について院内掲示により公表していること

◆かかりつけ医機能に関する研修の修了者・総合診療専門医の有無

修了した研修
修了した研修として表示される以下用語については、全国トップページに掲載しております「用語解説集(医療)」をご参照ください。  ・日本医師会生涯教育制度  ・日医かかりつけ医機能研修  ・日本医師会かかりつけ医機能報告制度に係る研修  ・全日本病院協会総合医育成プログラム  ・日本病院会病院総合医育成プログラム

◆一次診療を行うことができる診療領域・疾患

◆医療に関する相談対応の可否

◆特記事項(日常的な診療を総合的かつ継続的に行う機能)

◆医師数・看護師数(外来医療・在宅医療を担う看護師数、その他専門性を有する看護師数)

職種 総数 外来の
看護師
(常勤)
外来の
看護師
(非常勤)
在宅に
関わる
看護師
(常勤)
在宅に
関わる
看護師
(非常勤)
特定行為
研修修了
看護師
(常勤)
特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。 ※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。
特定行為
研修修了
看護師
(非常勤)
特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。 ※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。
常勤 非常勤
医師 88.3 - 72 - - - - - -
看護師 333.7 226 95 - - - - - -

◆在籍する専門看護師数

専門看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、看護系の大学院で修士課程を修了して必要な単位を取得した後に、専門看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「専門看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。
項目名
- -

◆在籍する認定看護師数

認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。
項目名
- -

◆全国医療情報プラットフォームに参加・活用する体制の有無

全国医療情報プラットフォーム
オンライン資格確認等システムのネットワークを拡充し、レセプト(※1)・特定健診等情報(※2)に加え、予防接種、電子処方箋情報、自治体検診情報、電子カルテ等の医療(介護を含む)全般にわたる情報について共有・交換できる全国的なプラットフォーム。 ※1 レセプト:診療報酬明細書及び調剤報酬明細書に関する情報 ※2 特定検診等情報:特定健康診査(生活習慣病の予防のために、40歳~74歳の方を対象行うメタボリックシンドロームに着目した健診)及び特定保健指導(生活習慣病の発症リスクが高く、生活習慣の改善による生活習慣病の予防効果が多く期待できる方に対する、専門スタッフによる生活習慣を見直すサポート)の実施状況に関する情報
オンライン資格確認
マイナンバーカードのICチップまたは健康保険証の記号番号等により、オンラインで健康保険などの資格情報の確認ができる仕組み。
オンライン資格確認
マイナンバーカードのICチップまたは健康保険証の記号番号等により、オンラインで健康保険などの資格情報の確認ができる仕組み。
電子処方箋
今まで紙で発行していた処方箋を電子化したもの。患者はマイナポータルの他、電子版お薬手帳から内容の閲覧が可能。対応している医療機関・薬局では最新の処方歴・調剤情報を確認でき、薬の重複・相互作用等を確認できる。
電子カルテ情報共有サービス
全国の医療機関や薬局などで患者の電⼦カルテ情報を共有するための、電子カルテ情報共有サービスを活用する仕組み。令和7年2月からモデル事業を実施しており、運用開始に向けて準備中。

◆服薬の一元管理の実施状況

服薬を一元的に管理する地域の取組
地域全体で処方意図や医療機関退院後の方針について地域で共有するなど、地域包括ケアシステム(※1)にかかわる医療関係者・介護関係者との連携までの地域におけるポリファーマシー(※2)対策等の取組への参加。 ※1 地域包括ケアシステム:介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、医療・介護・予防・生活支援などを一体的に提供できる体制 ※2 ポリファーマシー:必要以上に多くの薬を服用している状態で、副作用や飲み間違いなどの問題を引き起こすこと

◆特記事項(その他の報告事項)

通常の診療時間外の診療

◆通常の診療時間外の診療体制の確保状況

在宅当番医制
地域患者の時間外等外来に係る複数医療機関による輪番体制。複数の医師が在宅当番医制により、休日及び夜間において比較的軽症の救急患者を受け入れるもの。
休日夜間急患センター
地方自治体が整備する急患センターにて、休日及び夜間において、比較的軽症の救急患者を受け入れるもの。

通常の診療時間外における自院の外来患者・家族への対応

◆時間外対応に関する加算の届出・算定状況

時間外加算または時間外特例医療機関加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 医療機関等が表示する診療時間以外であって、深夜・休日を除く概ね18時~翌朝8時(土曜日は正午~翌朝8時)の間に診療を行った場合に算定可能。
深夜加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 医療機関等が表示する診療時間以外であって、22時~翌朝6時の間に診療を行った場合に算定可能。
休日加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 医療機関等が表示する診療時間以外であって、日曜・祝日・年末年始に診療を行った場合に算定可能。

◆特記事項(通常の診療時間外の診療)

入退院時の支援

◆後方支援病床の確保状況

後方支援病床
在宅患者の病状が急変した場合に入院させるための病床。

◆入院時の情報共有に関する診療報酬項目の算定状況

入退院支援加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 入院早期より退院困難な要因(悪性腫瘍、認知症、緊急入院等)を有する患者を抽出し、適切な退院先に適切な時期に退院できるよう、退院支援計画の立案及び当該計画に基づき退院した場合に算定する。​

◆地域の入退院支援ルールや地域連携クリティカルパスへの参加状況

地域の入退院支援ルール/地域連携クリティカルパス
地域の入退院支援ルールとは、要介護状態等にある患者が円滑に入退院できるよう,医療機関と在宅担当者(ケアマネジャー等)で患者の必要な情報共有等を行うための仕組みのこと。 地域連携クリティカルパスとは、急性期病院(※1)から回復期病院(※2)を経て早期に自宅に戻れるような診療計画を作成し、治療を受ける全ての医療機関で共有して用いるもの。 診療にあたる複数の医療機関が、役割分担を含め、あらかじめ診療内容を患者の方に提示・説明することにより、患者の方が安心して医療を受けることができるようにする。 内容としては、施設ごとの診療内容と治療経過、最終ゴール等が含まれる。 ※1 急性期病院:急性期の患者に対し、状態の早期安定化に向けて、医療を提供する機能を有する病院 ※2 回復期病院:急性期を経過した患者への在宅復帰に向けた医療やリハビリテーションを提供する機能を有する病院

◆退院時の情報共有・共同指導に関する診療報酬項目の算定状況

退院時の情報共有・共同指導
退院後の生活に向けて事前に必要な準備を行うほか、患者の方に安心して退院後の生活に移行してもらうため、退院時に、入院した病院と退院後の医療・介護関係者が連携して必要な情報を共有したり、患者の方に対して必要な情報を提供したりすること。
開放型病院共同指導料(Ⅰ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 診療所に受診した後、開放型病院(※)に入院することになった場合、当初受診した診療所の医師が開放型病院に赴いて、当該病院の医師と共同で診療・指導等を行った場合に、診療所において算定される。 ※ 開放型病院:病院の施設や機能を地域の診療所医師などにも開放し、連携して医療を提供する病院のこと。
開放型病院共同指導料(Ⅰ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 診療所に受診した後、開放型病院(※)に入院することになった場合、当初受診した診療所の医師が開放型病院に赴いて、当該病院の医師と共同で診療・指導等を行った場合に、診療所において算定される。 ※ 開放型病院:病院の施設や機能を地域の診療所医師などにも開放し、連携して医療を提供する病院のこと。
退院時共同指導料1
診療報酬上の評価項目のひとつ。 保険医療機関に入院中の患者について、地域において当該患者の退院後の在宅療養を担う保険医療機関の医師等(看護師等、薬剤師、管理栄養士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士若しくは社会福祉士を含む)と入院中の保健医療機関の医師等が、患者の同意を得て、退院後の在宅での療養上必要な説明及び指導を共同して行った上で、文書により情報提供した場合にそれぞれの保険医療機関において算定する。
地域連携診療計画加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 地域連携診療計画(※)に基づく情報を連携医療機関に対して提供した場合に算定される。 ※ 地域連携診療計画:疾患ごとに、入院時の症状、予定されている診療内容や、標準的な転院までの期間、転院後の診療内容、連携する保険医療機関を退院するまでの標準的な期間、退院に当たり予想される患者の状態に関する退院基準など、診療に係る計画についての情報をまとめるもの。
開放型病院共同指導料(Ⅱ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 診療所に受診した後、開放型病院(※)に入院することになった場合、当初受診した診療所の医師が開放型病院に赴いて、当該病院の医師と共同で診療・指導等を行った場合に、入院先の病院において算定される。 ※ 開放型病院:病院の施設や機能を地域の診療所医師などにも開放し、連携して医療を提供する病院のこと。
開放型病院共同指導料(Ⅱ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 診療所に受診した後、開放型病院(※)に入院することになった場合、当初受診した診療所の医師が開放型病院に赴いて、当該病院の医師と共同で診療・指導等を行った場合に、入院先の病院において算定される。 ※ 開放型病院:病院の施設や機能を地域の診療所医師などにも開放し、連携して医療を提供する病院のこと。
退院時共同指導料2
診療報酬上の評価項目のひとつ。 入院中、退院後に在宅での療養を担う医療機関の医師等(看護師等、薬剤師、管理栄養士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士若しくは社会福祉士を含む)が、入院中の医療機関に赴き、退院後の在宅での療養に必要な説明や指導を、入院医療機関の医師等と共同して行った上で、文書により情報提供した場合に算定される。
介護支援等連携指導料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 入院中の患者の方に対して、心身の状態等を踏まえて導入が望ましい介護サービス又は障害福祉サービス等や退院後に利用可能な介護サービス又は障害福祉サービス等について説明及び指導を行った場合に算定される。

◆特定機能病院・地域医療支援病院・紹介受診重点医療機関からの紹介状況

特定機能病院/地域医療支援病院/紹介受診重点医療機関
特定機能病院とは、高度な医療の提供、医療技術の開発及び研修を実施する能力等を備えた病院として承認された病院。 地域医療支援病院とは、患者に身近な地域で医療が提供されることが望ましいという観点から、紹介患者に対する医療提供、医療機器等の共同利用の実施等を行い、かかりつけ医等への支援を行う病院。 紹介受診重点医療機関とは、かかりつけ医などからの紹介状を持って受診いただくことに重点をおいた医療機関。手術・処置や化学療法等を必要とする外来、放射線治療等の高額な医療機器・設備を必要とする外来などを行っている。 紹介状の有無にかかわらず受診は可能だが、紹介状がなく来院された場合は、一部負担金(3割負担等)とは別の「特別の料金」が原則必要となる。
外来患者数
前年度の1日平均外来患者数。 なお、1日平均外来患者数とは前年度の外来患者延べ数(在宅患者数を除く)を前年度1年間の外来診療を行った日数で割った数値

◆特記事項(入退院時の支援)

在宅医療の提供

◆在宅医療を提供する体制の確保状況

訪問診療の実施
在宅療養を行っており、疾病・傷病のため通院が困難な患者に対して定期的に訪問して診療を行うこと。

在宅患者に対する連絡体制の確保状況


在宅患者に対する往診体制の確保状況


在宅患者に対する訪問看護体制の確保状況


◆訪問診療に関する診療報酬項目の算定状況

在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている患者であって通院が困難なものに対して、定期的な訪問診療を行った場合に、診療を行うごとに算定できる。
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている患者であって通院が困難なものに対して、定期的な訪問診療を行った場合に、診療を行うごとに算定できる。
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)2
診療報酬上の評価項目のひとつ。 主治医として定期的に訪問診療を行っている他の医療機関から紹介された患者に対して訪問診療を行った場合に算定できる。
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)2
診療報酬上の評価項目のひとつ。 主治医として定期的に訪問診療を行っている他の医療機関から紹介された患者に対して訪問診療を行った場合に算定できる。
乳幼児加算(在宅患者訪問診療料(1)・(2))
診療報酬上の評価項目のひとつ。 6歳未満の乳幼児に対して訪問診療を行った場合に算定できる。
在宅患者訪問診療料(Ⅱ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 有料老人ホーム等に併設されている医療機関が、併設の施設に入居している患者に対して訪問診療を行った場合に算定できる。
在宅患者訪問診療料(Ⅱ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 有料老人ホーム等に併設されている医療機関が、併設の施設に入居している患者に対して訪問診療を行った場合に算定できる。
在宅時医学総合管理料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅において療養を行っている患者に対して、個別の患者ごとに総合的な在宅療養計画を作成し、定期的に訪問診療を行い、総合的な医学管理を行った場合に算定できる。

◆往診に関する診療報酬項目の算定状況

往診料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 患者や家族等から電話などで医療機関に対し直接求めがあった場合に、必要に応じて速やかに患者宅に赴いて診療を行った場合に算定可能。
夜間往診加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 午後6時から午後10時、もしくは翌日午前6時から午前8時までの間に往診を行った場合に算定可能。
深夜往診加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 午後10時から翌日午前6時までの間に往診を行った場合に算定可能。
休日往診加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 日曜・祝日・年末年始に往診を行った場合に算定可能。
緊急往診加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 医療機関の診療時間内(概ね午前8時から午後1時までの間)に、患者または家族から緊急に求められて往診を行った場合に算定可能。
往診時医療情報連携加算(往診料)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅療養支援診療所(※1)または在宅療養支援病院(※2)が、定期的に訪問診療を行っている他の医療機関(在宅療養支援診療所または在宅療養支援病院以外の医療機関に限る。)と、患者の診療情報及び当該患者の病状の急変時の対応方針等の情報の共有を行っている場合に、その患者に対して当該他の医療機関の代わりに往診を行った場合において算定できる。 ※1 在宅療養支援診療所:在宅療養をされる患者さんのために、定期的な訪問診療と365日対応可能な往診、訪問看護や入院ベットの確保、介護連携、看取りなどの体制を整備した診療所のこと ※2 在宅療養支援病院:入院ベッド数が200床未満で、通常の病院機能に加えて在宅療養をされる患者さんのために、定期的な訪問診療と365日対応可能な往診、訪問看護や入院ベッドの確保、介護連携、看取り等などの体制を整備した病院のこと

◆訪問看護に関する診療報酬項目の算定状況

在宅患者訪問看護・指導料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている通院困難な患者に対して、病状に基づいて訪問看護・指導計画を作成したうえで、看護師等が患者宅を定期的に訪問し看護・指導を行った場合に算定できる。
在宅患者訪問看護・指導料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている通院困難な患者に対して、病状に基づいて訪問看護・指導計画を作成したうえで、看護師等が患者宅を定期的に訪問し看護・指導を行った場合に算定できる。
同一建物居住者訪問看護・指導料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている通院困難な患者で、当該保険医療機関が同じ日に訪問看護・指導を行う患者と同じ建物に居住する患者に対して、病状に基づいて訪問看護・指導計画を作成したうえで、看護師等が患者宅を定期的に訪問し看護・指導を行った場合に算定できる。
同一建物居住者訪問看護・指導料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅で療養を行っている通院困難な患者で、当該保険医療機関が同じ日に訪問看護・指導を行う患者と同じ建物に居住する患者に対して、病状に基づいて訪問看護・指導計画を作成したうえで、看護師等が患者宅を定期的に訪問し看護・指導を行った場合に算定できる。
精神科訪問看護・指導料(Ⅰ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 精神科を標榜している保険医療機関において精神科を担当している医師の指示を受けた看護師等が、精神疾患を有する入院中以外の患者又はその家族等に対して、患者宅を訪問し看護・社会復帰指導等を行った場合に算定できる。
精神科訪問看護・指導料(Ⅰ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 精神科を標榜している保険医療機関において精神科を担当している医師の指示を受けた看護師等が、精神疾患を有する入院中以外の患者又はその家族等に対して、患者宅を訪問し看護・社会復帰指導等を行った場合に算定できる。
精神科訪問看護・指導料(Ⅲ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 精神科を標榜している保険医療機関において精神科を担当している医師の指示を受けた看護師等が、精神疾患を有する入院中以外の患者(当該保険医療機関が同じ日に精神科訪問看護・指導を行う他の患者と同じ建物に居住)又はその家族等に対して、患者宅を訪問し看護・社会復帰指導等を行った場合に算定できる。
精神科訪問看護・指導料(Ⅲ)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 精神科を標榜している保険医療機関において精神科を担当している医師の指示を受けた看護師等が、精神疾患を有する入院中以外の患者(当該保険医療機関が同じ日に精神科訪問看護・指導を行う他の患者と同じ建物に居住)又はその家族等に対して、患者宅を訪問し看護・社会復帰指導等を行った場合に算定できる。

◆訪問看護指示料に関する診療報酬項目の算定状況

訪問看護指示料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 訪問看護指示料は、通院が困難な在宅療養の患者に対し、その患者の診療を担う保険医が訪問看護が必要と判断し、患者の同意を得て、患者が選んだ訪問看護ステーションに「訪問看護指示書」を交付した場合に算定できる。精神科訪問看護指示料は、入院していない精神疾患を有する患者に対して、主治医である精神科医の診療に基づき訪問看護が必要と判断し、患者または家族の同意を得て、患者や家族が選んだ訪問看護ステーションに「精神科訪問看護指示書」を交付した場合に算定できる。

◆在宅看取りの実施状況

看取り加算/在宅ターミナルケア加算
看取り加算とは、診療報酬上の評価項目のひとつ。 事前に患者や家族に対して十分な説明・同意を行ったうえで、死亡日に往診・訪問診療を行い、患者を在宅で看取った場合に算定する。 在宅ターミナルケア加算とは、診療報酬は上の評価項目のひとつ。 往診または訪問診療を行っていた患者が在宅で死亡した場合に、死亡日2週間前以降に2回以上往診・訪問診療を行っていたか、退院時共同指導および訪問診療を行っていた場合に算定する。

◆特記事項(在宅医療の提供)

介護サービス等と連携した医療提供

◆介護サービス等の事業者と連携して医療を提供する体制の確保状況

主治医意見書
要介護状態や要支援状態にあるか、またその中でどの程度かの判定を行う要介護認定の際に使用される書類のひとつで、医師が医学的所見に基づいて、心身の状況や病名等を記載する書面のこと。
介護支援専門員/相談支援専門員
介護支援専門員とは、要介護者や要支援者からの相談に応じるとともに、心身の状況に応じて適切な介護サービス(訪問介護、デイサービスなど)を受けられるようにケアプラン(援助の方針や介護サービス等の提供について記載した計画)の作成や市町村・サービス事業者・施設等との連絡調整を行う職種。 ケアマネジャーともいう。 相談支援専門員とは、身近な市町村を中心として、障害のある方や障害のあるこどもが自立した日常生活や社会生活を送るための相談支援を行う職種。
地域ケア会議/在宅医療介護連携推進事業
地域ケア会議とは、市町村や地域包括支援センター等の主催により、医療や介護をはじめとした地域の様々な関係者が参加して、個別の高齢者の課題解決、地域全体の課題や必要な社会資源の検討を行う会議。 在宅医療介護連携推進事業とは、医療と介護の両方を必要とする状態の高齢者が、住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、在宅医療と介護を一体的に提供し、切れ目のない在宅医療・介護の提供体制の構築を推進するために、地域の実情を把握・分析したうえで、住民や地域の医療・介護関係者と地域のめざすべき姿等を共有し、医療機関と介護事業所等の関係者との協働・連携を推進することを目的として市町村において実施する事業。
居宅療養管理指導
要介護状態となった場合においても、可能な限り利用者の居宅において持っている能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、医師、歯科医師、薬剤師、看護職員、歯科衛生士又は管理栄養士が、通院が困難な利用者に対し、居宅を訪問して心身の状況や置かれている環境等を把握し療養上の管理及び指導を行うことにより、利用者の療養生活の質の向上を図る目的で提供される介護給付のサービス。

◆介護支援専門員(ケアマネジャー)・相談支援専門員への情報共有・指導に関する診療報酬項目の算定状況

介護支援専門員/相談支援専門員
介護支援専門員とは、要介護者や要支援者からの相談に応じるとともに、心身の状況に応じて適切な介護サービス(訪問介護、デイサービスなど)を受けられるようにケアプラン(援助の方針や介護サービス等の提供について記載した計画)の作成や市町村・サービス事業者・施設等との連絡調整を行う職種。 ケアマネジャーともいう。 相談支援専門員とは、身近な市町村を中心として、障害のある方や障害のあるこどもが自立した日常生活や社会生活を送るための相談支援を行う職種。
在宅患者緊急時等カンファレンス料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 在宅療養中の患者の状態の急変や診療方針の変更等の際に、より適切な治療方針の作成・参加者間の的確な情報共有のため、当該患者に携わる各職種によるカンファレンスを開催・参加し、共同で患者の指導を行った際に算定できる。

◆介護保険施設等における医療の提供状況(介護保険施設等の入所者の病状が急変した場合の協力体制)

介護保険施設
「特別養護老人ホーム」「介護老人保健施設」「介護医療院」の3類型に分けられる。 特別養護老人ホームは要介護高齢者のための生活施設、介護老人保健施設は要介護高齢者にリハビリテーション等を提供し在宅復帰を目指し在宅療養支援を行う施設、介護医療院は要介護高齢者の長期療養・生活施設。

主治医として管理している施設入居中の患者数

介護保険施設等における医療の提供体制

介護保険施設
「特別養護老人ホーム」「介護老人保健施設」「介護医療院」の3類型に分けられる。 特別養護老人ホームは要介護高齢者のための生活施設、介護老人保健施設は要介護高齢者にリハビリテーション等を提供し在宅復帰を目指し在宅療養支援を行う施設、介護医療院は要介護高齢者の長期療養・生活施設。
介護保険施設等連携往診加算(往診料)
診療報酬上の評価項目のひとつ。 介護保険施設の協力医療機関が、介護保険施設に入所している患者の病状急変に伴って往診を行った場合に算定できる。
協力対象施設入所者入院加算
診療報酬上の評価項目のひとつ。 介護保険施設の協力医療機関が、介護保険施設に入所している患者の病状急変に伴って診療を行い、入院を受け入れた場合に算定できる。
緊急時施設治療管理料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 令和6年3月までに療養病床から転換した介護老人保健施設(※)に併設されている医療機関で、当該介護老人保健施設に入所している患者の病状急変に伴って夜間・休日に緊急に往診を行った場合に算定できる。 ※ 平成18年医療保険制度改革において、患者の状態に応じた療養病床の再編成として療養病床から介護老人保健施設等への転換を進めてきたもの。
緊急時施設治療管理料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 令和6年3月までに療養病床から転換した介護老人保健施設(※)に併設されている医療機関で、当該介護老人保健施設に入所している患者の病状急変に伴って夜間・休日に緊急に往診を行った場合に算定できる。 ※ 平成18年医療保険制度改革において、患者の状態に応じた療養病床の再編成として療養病床から介護老人保健施設等への転換を進めてきたもの。
施設入居時等医学総合管理料
診療報酬上の評価項目のひとつ。 施設において療養を行っている患者に対して、個別の患者ごとに総合的な在宅療養計画を作成し、定期的に訪問診療を行い、総合的な医学管理を行った場合に算定できる。

◆地域の医療介護情報共有システムの参加・活用状況

医療介護情報共有ネットワーク
地域の住民に、より安全で安心な医療、訪問看護サービス、介護サービスを提供するため、住民本人の同意を得た上で、病院、診療所、歯科診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護施設などの地域の施設間で、住民の医療情報・介護情報を相互参照する仕組み。

◆ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の実施状況

ACP
人生会議(アドバンス・ケア・プランニング<ACP>)。 人生の最終段階における医療・ケアについて、自らの意思に沿った医療・ケアを受けるために、家族等や医療・介護従事者とあらかじめ、繰り返し話し合うこと。
人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン
人生の最終段階における医療・ケアの在り方や方針決定の手続きについて示したガイドラインであり、 ・医師等の医療従事者から適切な情報提供と説明がなされ、それに基づいて医療・ケアを受ける本人が、家族等の信頼できる者や多専門職種で構成される医療・ケアチームと十分な話し合いを行い、本人による意思決定を基本としたうえで、総合的な医療・ケアを行うこと ・本人の意思は変化しうるものであることを踏まえ、本人との話し合いが繰り返し行われることの重要性 などが盛り込まれている。
介護支援専門員/相談支援専門員
介護支援専門員とは、要介護者や要支援者からの相談に応じるとともに、心身の状況に応じて適切な介護サービス(訪問介護、デイサービスなど)を受けられるようにケアプラン(援助の方針や介護サービス等の提供について記載した計画)の作成や市町村・サービス事業者・施設等との連絡調整を行う職種。 ケアマネジャーともいう。 相談支援専門員とは、身近な市町村を中心として、障害のある方や障害のあるこどもが自立した日常生活や社会生活を送るための相談支援を行う職種。

◆特記事項(介護サービス等と連携した医療提供)

その他の報告事項

◆健診

◆予防接種 

定期予防接種
予防接種法に基づいて、定期接種の対象者、用いるワクチン、接種方法・接種回数を定め、市区町村が実施する予防接種。

◆地域活動

学校医・園医
学校または保育所にて、児童の健康・安全・健全な育成を図る教育・保育全般に従事する医師。
産業医
職場において労働者の健康管理等を行う医師。常時50人以上の労働者を使用する事業場ごとに産業医の選任が義務付けられている。
警察医
警察の捜査に協力する医師。

◆学生・研修医・リカレント教育等の教育活動

リカレント教育
中堅以降の医師を主な対象とした、総合的な診療能力について学ぶための教育。
臨床研修医の教育・研修
医師法に基づき、医師免許取得後、診療に従事しようとする医師が基本的な診療能力を身に付けるために受ける2年以上の研修。都道府県知事の指定する病院等において実施するもの。
総合診療専門研修プログラム
日本専門医機構が認定する総合診療専門医の資格を取得するために行われる研修プログラム。詳細は日本専門医機構HPをご確認ください。
総合診療専門研修プログラム
日本専門医機構が認定する総合診療専門医の資格を取得するために行われる研修プログラム。詳細は日本専門医機構HPをご確認ください。

◆特記事項(その他の報告事項)

看護師配置状況

一般病床 療養病床 精神病床 結核病床 感染症病床
うち指定病床
実質配置状況
看護師の配置状況
病院の病床別の、看護師及び准看護師1人あたりの入院患者数。以下により計算される比率を示す。 各病床別の1日平均患者数(※1)÷看護師及び准看護師数(※2) (※1) 前年度(4月~翌年3月)の1日平均患者数 (※2) 前年度3月31日時点の看護師及び准看護師数(常勤換算)
1.1:1 2.6:1 - - - -

医療安全についての相談窓口の設置の有無

医療安全についての相談窓口
患者等からの相談等を受け付け、対応する医療機関内の窓口。

医療安全管理者の配置の有無及び専任又は兼任の別

医療安全管理者
医療機関内の医療安全管理を担当し、医療機関の安全管理体制の構築、職員の教育・研修、指導等の業務を行う者。

医療安全管理部門の設置

医療安全管理部門
組織横断的に医療機関内の安全管理を行う部門。
医療安全管理部門の設置
医療安全管理部門
組織横断的に医療機関内の安全管理を行う部門。
医療安全管理部門の設置
医療安全管理部門
組織横断的に医療機関内の安全管理を行う部門。
職種 配置 職種 配置
部門構成員として医師を配置 有り 部門構成員として歯科医師を配置 無し
部門構成員として薬剤師を配置 有り 部門構成員として診療放射線技師を配置 有り
部門構成員として保健師・助産師・看護師を配置 有り 部門構成員として事務職員を配置 有り
部門構成員としてその他を配置 有り - -

医療事故情報収集等事業への参加の有無

医療事故情報収集等事業
公益財団法人日本医療機能評価機構において実施されている、医療事故情報及びヒヤリ・ハット事例の収集等を行う事業。報告が義務になっている医療機関と任意になっている医療機関がある。

院内感染対策担当者の配置

院内感染対策担当者
医療機関の感染管理体制の構築、職員の教育・研修、指導等の業務を行う者。

院内感染対策部門の設置

院内感染対策部門
組織横断的に医療機関内の院内感染対策を行う部門。
院内感染対策部門の設置
院内感染対策部門
組織横断的に医療機関内の院内感染対策を行う部門。
院内感染対策部門の設置
院内感染対策部門
組織横断的に医療機関内の院内感染対策を行う部門。
職種 配置 職種 配置
部門構成員として医師を配置 有り 部門構成員として歯科医師を配置 無し
部門構成員として薬剤師を配置 有り 部門構成員として診療放射線技師を配置 無し
部門構成員として保健師・助産師・看護師を配置 有り 部門構成員として事務職員を配置 有り
部門構成員としてその他を配置 有り - -

厚生労働省院内感染対策サーベイランス(JANIS)への参加

厚生労働省院内感染対策サーベイランス(JANIS)
全国の医療機関における院内感染の発生状況、薬剤耐性菌の分離状況及び薬剤耐性菌による感染症の発生状況等について、厚生労働省が参加医療機関に対して実施している調査。 各医療機関内において実施される院内感染対策の改善方策を支援するための情報提供を目的としており、趣意に賛同した原則 20 床以上の病院が調査の対象として参加している。

入院診療計画策定時の院内連携体制

入院診療計画策定時における院内の連携体制
患者の入院診療計画を策定するにあたり、医療機関内において患者の治療の状況に応じた部門間等の連携体制。

診療情報管理体制

項目名
オーダリングシステム(検査)の導入
オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。
オーダリングシステム(処方)の導入
オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。
オーダリングシステム(予約)の導入
オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。
ICDコードの利用
ICDコード
ICD(疾病及び関連保健問題の国際統計分類)とは、異なる国や地域から、異なる時点で集計された死亡や疾病のデータの体系的な記録や分析等を行うことを目的に、世界保健機関(WHO)が提示している疾病分類。 ICD コードの利用とは、この疾病分類のコードに基づいた診療情報の管理を行っていることを指す。
電子カルテシステムの導入 -
診療録管理専任従事者
診療録(カルテ)の管理業務等に専任している者。ただし、受付事務や診療報酬請求事務を主な業務としている職員は含まれない。

情報開示に関する体制

情報開示に関する窓口
医療機関内に情報開示の手続き等を行う窓口。患者等からの診療情報等の相談、開示請求に応じている。

症例検討体制

臨床病理検討会
患者の診療に当たっている臨床医と、病理診断を行う病理医が集まり、症例検討を行う会(CPC、Clinico- Pathological Conferenceともいう。)。
予後不良症例に関する院内検討体制
医療機関内で、治療後の経過が良くない患者に対して、その原因や対策などを院内で検討を行う体制(M&M、Morbidity and Mortality)。

治療結果情報

死亡率、再入院率、疾患別・治療行為別の平均在院日数等治療結果に関する分析実施の有無
死亡率や再入院率など、患者に対する治療結果に関して、その医療機関が分析を行っているかどうかの有無。
死亡率、再入院率、疾患別・治療行為別の平均在院日数等治療結果に関する分析結果提供の有無
医療機関が、治療結果に関する分析の結果を患者等の求めに応じて提供しているかどうか、または年報やホームページで提供しているかどうかの有無。

患者数

一般病床 療養病床 精神病床 結核病床 感染症病床 外来患者 在宅患者
うち指定病床
前年度1日平均患者数 261人 - 28人 - - - 953.9人 0人

平均在院日数

一般病床 療養病床 精神病床 結核病床 感染症病床
うち指定病床
前年度平均在院日数
平均在院日数
前年度の全入院患者の入院日数の平均。
13.2日 - 59.6日 - - -

患者満足度の調査

産科医療補償約款補償

産科医療補償制度
分娩に関連して発症した脳性麻痺児やその家族の経済的負担を補償する無過失補償制度。 脳性麻痺が発症した原因の分析を行い、その結果を子供とその家族および分娩機関に情報提供することも目的。補償の対象者や補償金額等、制度の詳細については、公益財団法人日本医療機能評価機構のホームページをご確認ください。

医療の評価機関による認定の有無

JCI(JOINT COMMISSION INTERNATIONAL)による認定
医療の質と患者の安全性を国際的に審査する機関。JCI の認定には 2022 年 10 月現在 8 つのプログラム(病院、大学医療センター、外来診療、臨床検査、在宅ケア、長期ケア、医療搬送機関、プライマリーケアセンター)がある。
一般財団法人日本品質保証機構による認定
公正・中立な第三者機関として1957年に設立。マネジメントシステム(組織が方針および目標を定め、その目標を達成するためのシステム)・製品・環境等に関する認証・試験・検査等を実施。

看護体制

医療機関の人員配置

職種 総数 入院 外来 在宅に関わる看護師 特定行為研修修了看護師
特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。 ※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
医師 88.3 - 72 - - - - - - - - - - - -
薬剤師 24.4 - 23 - - - - - - - - - - - -
看護師 333.7 226 95 - - - - - - - - - - - -
助産師 22 20 2 - - - - - - - - - - - -
歯科衛生士 5 - 5 - - - - - - - - - - - -
診療放射線技師 19 - 19 - - - - - - - - - - - -
理学療法士 15 - 15 - - - - - - - - - - - -
作業療法士 7 - 7 - - - - - - - - - - - -
社会福祉士 5 - 5 - - - - - - - - - - - -
臨床心理技術者 1.3 - 1 - - - - - - - - - - - -
臨床検査技師 30.3 - 29 - - - - - - - - - - - -
視能訓練士 2.1 - 2 - - - - - - - - - - - -
介護福祉士 17 17 - - - - - - - - - - - - -
医療社会事業従事者 2 - 2 - - - - - - - - - - - -
看護業務補助者 57.9 34 20 - - - - - - - - - - - -
保健師 1 - 1 - - - - - - - - - - - -
言語聴覚士(ST) 3 - 3 - - - - - - - - - - - -
精神保健福祉士 3 1 2 - - - - - - - - - - - -
事務職員 127.8 7 82 - - - - - - - - - - - -
その他技術員 33.5 13 13 - - - - - - - - - - - -
従事者合計
医療従事者の人員数
その医療機関における医療従事者の人数。 非常勤の医療従事者は常勤換算(週当たりの勤務時間数をもとに換算)を行った人数。
798.3 318 398 - - - - - - - - - - - -

医師(医師に限り診療科ごとの人員配置も表示)

総数 入院 外来
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
内科 - - - - - - - - -
血液内科 - - - - - - - - -
代謝・内分泌内科 - - - - - - - - -
循環器内科 - - - - - - - - -
消化器内科 - - - - - - - - -
神経内科 - - - - - - - - -
なし - - - - - - - - -
外科 - - - - - - - - -
脳神経外科 - - - - - - - - -
呼吸器外科 - - - - - - - - -
心臓血管外科 - - - - - - - - -
乳腺外科 - - - - - - - - -
整形外科 - - - - - - - - -
形成外科 - - - - - - - - -
小児科 - - - - - - - - -
産婦人科 - - - - - - - - -
眼科 - - - - - - - - -
耳鼻いんこう科 - - - - - - - - -
皮膚科 - - - - - - - - -
泌尿器科 - - - - - - - - -
精神科 - - - - - - - - -
歯科口腔外科 - - - - - - - - -
アレルギー科 - - - - - - - - -
リハビリテーション科 - - - - - - - - -
放射線科 - - - - - - - - -
放射線診断科 - - - - - - - - -
放射線治療科 - - - - - - - - -
病理診断科 - - - - - - - - -
麻酔科 - - - - - - - - -

対応可能な難病

難病名 自院実施・他機関連携
球脊髄性筋萎縮症 自院で治療が完結する
筋萎縮性側索硬化症 自院で治療が完結する
脊髄性筋萎縮症 自院で治療が完結する
パーキンソン病 自院で治療が完結する
ハンチントン病 自院で治療が完結する
重症筋無力症 自院で治療が完結する
多発性硬化症/視神経脊髄炎 自院で治療が完結する
慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー 自院で治療が完結する
脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。) 自院で治療が完結する
ライソゾーム病 自院で治療が完結する
副腎白質ジストロフィー 自院で治療が完結する
ミトコンドリア病 自院で治療が完結する
もやもや病 自院で治療が完結する
プリオン病 自院で治療が完結する
亜急性硬化性全脳炎 自院で治療が完結する
全身性アミロイドーシス 自院で治療が完結する
神経線維腫症 自院で治療が完結する
天疱瘡 自院で治療が完結する
表皮水疱症 自院で治療が完結する
膿疱性乾癬(汎発型) 自院で治療が完結する
多発血管炎性肉芽腫症 自院で治療が完結する
悪性関節リウマチ 自院で治療が完結する
全身性エリテマトーデス 自院で治療が完結する
混合性結合組織病 自院で治療が完結する
ベーチェット病 自院で治療が完結する
特発性拡張型心筋症 自院で治療が完結する
肥大型心筋症 自院で治療が完結する
拘束型心筋症 自院で治療が完結する
再生不良性貧血 自院で治療が完結する
特発性血小板減少性紫斑病 自院で治療が完結する
原発性免疫不全症候群 自院で治療が完結する
黄色靱帯骨化症 自院で治療が完結する
後縦靱帯骨化症 自院で治療が完結する
広範脊柱管狭窄症 自院で治療が完結する
特発性大腿骨頭壊死症 自院で治療が完結する
家族性高コレステロール血症(ホモ接合体) 自院で治療が完結する
サルコイドーシス 自院で治療が完結する
特発性間質性肺炎 自院で治療が完結する
肺動脈性肺高血圧症 自院で治療が完結する
慢性血栓塞栓性肺高血圧症 自院で治療が完結する
リンパ脈管筋腫症 自院で治療が完結する
網膜色素変性症 自院で治療が完結する
バッド・キアリ症候群 自院で治療が完結する
クローン病 自院で治療が完結する
潰瘍性大腸炎 自院で治療が完結する
スモン 自院で治療が完結する
間脳下垂体機能障害 自院で治療が完結する
結節性動脈周囲炎 自院で治療が完結する
重症急性膵炎 自院で治療が完結する
重傷多形滲出性紅斑(急性期) 自院で治療が完結する
大動脈炎症候群 自院で治療が完結する
強皮症 自院で治療が完結する
難治性の肝炎のうち劇症肝炎 自院で治療が完結する
ビュルガー病 自院で治療が完結する
原発性胆汁性肝硬変 自院で治療が完結する
多系統萎縮症(線条体黒質変性症、オリーブ橋小脳萎縮症及びシャイ・ドレーガー症候群) 自院で治療が完結する

アイコンの説明

駐車場あり

車椅子利用者への配慮あり

車椅子対応トイレあり

視覚障がい者への配慮あり

聴覚障がい者への配慮あり

オストメイト対応トイレの設置あり

喫煙対策あり

屋外喫煙所あり

外国語対応あり