最終更新日:
2025/10/16
やまと在宅クリニックヤマトザイタククリニック
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医療機関概要
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〒242-0004 神奈川県大和市鶴間2丁目2番2号メゾン・ド・スピカ1階
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ルート1 小田急江ノ島線 鶴間 徒歩3分 特記事項
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(昼)046-200-7552
(夜)046-200-7351
(FAX)046-200-7553
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外来特記事項
診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無
(初診時予約:実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 診療時間 (診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。 |
09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | - | - | - |
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診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無
(初診時予約:実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 診療時間 (診療科目別の)診療時間
その医療機関にある診療科目別に、診療を行っている時間帯を診療日毎に表示しているが、登録されている情報が変更され休診になることもあるため、事前に電話等で確認が必要。 |
09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | 09:00-17:00 | - | - | - |
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面会の日時、付添いの対応等
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| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 面会時間 | - | - | - | - | - | - | - | - |
医療従事者の専門性に関する事項
| 専門性資格及び認定学会・組織 | 在籍人数(常勤換算) | 在籍人数(うち常勤)医師のみを対象 |
|---|---|---|
| 血液専門医 一般社団法人日本血液学会 |
1人 | - |
| 内科専門医 一般社団法人日本専門医機構 |
1人 | - |
診療内容
| 項目名 | |
|---|---|
| 点滴の管理 |
中心静脈栄養 中心静脈栄養
食事を口から摂取できない、消化管が機能していないなどの患者に対して、胸の周囲にある太い血管である中心静脈に直接点滴をして栄養を補給する治療方法のこと。 |
| 酸素療法 酸素療法
低酸素状態の改善を目的に、体内に適度な濃度の酸素を吸入させる治療方法のこと。 |
経管栄養 経管栄養
食事を口から摂取できないなどの患者に対して、チューブ・カテーテルを通して胃や小腸に通して、栄養を補給させる治療方法のこと。 |
| 疼痛の管理 疼痛の管理
患者が感じている痛みの状態を把握し、投薬などの適切な管理方法を実施すること。 |
褥瘡の管理 褥瘡の管理
褥瘡の予防・治療について適切な管理方法を実施すること。褥瘡とは、寝たきりなどによって、体重で圧迫されている場所の血流が悪くなったり滞ることで、皮膚の一部が赤い色味をおびたり、ただれたり、傷ができてしまう疾患。 |
| 人工肛門の管理 |
レスピレーター レスピレーター
呼吸器疾患の治療などを目的に、酸素と空気を人工的に肺に送り込む器械のこと。人工呼吸器ともいう。 |
| モニター測定 | 尿カテーテル |
| 気管切開部の処置 |
在宅ターミナルケアの対応 ターミナルケア
延命を目的とした治療ではなく、身体的・精神的な苦痛を和らげ、生活の質を維持・向上することを目的に終末期に行われるケアのこと。 |
他施設との連携
| 項目名 | |
|---|---|
| 病院との連携 | 診療所との連携 |
| 訪問看護ステーションとの連携 (介護予防)訪問看護ステーション
看護師、准看護師、保健師、理学療法士及び作業療法士が居宅を訪問して要支援者または要介護者へ行う療養にかかわる世話、または必要な診療の補助を行う事業所のこと。 |
居宅介護支援事業所との連携 居宅介護支援事業所
介護保険法に基づき、要介護認定を受けた人が、自宅で介護サービスなどを利用しながら生活できるよう、「居宅サービス計画」を立案し、その計画に基づいてサービスが提供されるよう、事業者などと連絡・調整を行う事業所のこと。 |
| 薬局との連携 | - |
日常的な診療を総合的かつ継続的に行う機能
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| 職種 | 総数 | 外来の 看護師 (常勤) |
外来の 看護師 (非常勤) |
在宅に 関わる 看護師 (常勤) |
在宅に 関わる 看護師 (非常勤) |
特定行為 研修修了 看護師 (常勤) 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
特定行為 研修修了 看護師 (非常勤) 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | ||||||||
| 医師 | 1.5 | 1 | 0.5 | - | - | - | - | - | - |
| 看護師 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| - | - |
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| 項目名 | |
|---|---|
| - | - |
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診療情報管理体制
| 項目名 | |
|---|---|
| 電子カルテシステムの導入 | - |
医療機関の人員配置
| 職種 | 総数 | 入院 | 外来 | 外来の看護師 | 在宅に関わる看護師 | 特定行為研修修了看護師 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | |||||||
| 医師 | 1.5 | 1 | 0.5 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 従事者合計 医療従事者の人員数
その医療機関における医療従事者の人数(非常勤の医療従事者は常勤換算(週当たりの勤務時間数をもとに換算)を行った人数)。 |
1.5 | 1 | 0.5 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
対応可能な難病
| 項目名 | |
|---|---|
| 筋萎縮性側索硬化症 | 進行性核上性麻痺 |
| パーキンソン病 | 大脳皮質基底核変性症 |
| ハンチントン病 | シャルコー・マリー・トゥース病 |
| 重症筋無力症 | 多発性硬化症/視神経脊髄炎 |
| 慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー | 多系統萎縮症 |
| 脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。) | もやもや病 |
| HTLV-1関連脊髄症 | 特発性基底核石灰化症 |
| 全身性アミロイドーシス | 高安動脈炎 |
| 巨細胞性動脈炎 | 結節性多発動脈炎 |
| 顕微鏡的多発血管炎 | 多発血管炎性肉芽腫症 |
| 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症 | 悪性関節リウマチ |
| 原発性抗リン脂質抗体症候群 | 全身性エリテマトーデス |
| 皮膚筋炎/多発性筋炎 | 全身性強皮症 |
| 混合性結合組織病 | 成人発症スチル病 |
| 肥大型心筋症 | 拘束型心筋症 |
| 再生不良性貧血 | 自己免疫性溶血性貧血 |
| 発作性夜間ヘモグロビン尿症 | 特発性血小板減少性紫斑病 |
| 血栓性血小板減少性紫斑病 | IgA 腎症 |
| 多発性嚢胞腎 | クッシング病 |
| 下垂体前葉機能低下症 | アジソン病 |
| サルコイドーシス | 特発性間質性肺炎 |
| 肺動脈性肺高血圧症 | 慢性血栓塞栓性肺高血圧症 |
| リンパ脈管筋腫症 | 網膜色素変性症 |
| バッド・キアリ症候群 | 特発性門脈圧亢進症 |
| 原発性胆汁性胆管炎 | 原発性硬化性胆管炎 |
| 自己免疫性肝炎 | クローン病 |
| 潰瘍性大腸炎 | 好酸球性消化管疾患 |
| 非典型溶血性尿毒症症候群 | 筋ジストロフィー |
| 遺伝性周期性四肢麻痺 | ミオクロニー欠神てんかん |
| 結節性硬化症 | 無脾症候群 |
| 急速進行性糸球体腎炎 | 抗糸球体基底膜腎炎 |
| 閉塞性細気管支炎 | 肺胞蛋白症(自己免疫性又は先天性) |
| 副甲状腺機能低下症 | 偽性副甲状腺機能低下症 |
| ビタミンD抵抗性くる病/骨軟化症 | ビタミンD依存性くる病/骨軟化症 |
| 強直性脊椎炎 | 遺伝性鉄芽球性貧血 |
| IgG4関連疾患 | 好酸球性副鼻腔炎 |
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