最終更新日:
2026/3/31
地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立神経病院チホウドクリツギョウセイホウジントウキョウトリツビョウインキコウ トウキョウトリツシンケイビョウイン
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医療機関概要
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〒183-0042 東京都府中市武蔵台2-6-1 Googleマップで見る
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ルート1 中央線 西国分寺 徒歩20分
総合医療センター行き乗車 総合医療センターバス停下車 徒歩5分
総合医療センターから無料シャトルバス運行(平日のみ)ルート2 中央線 国立
総合医療センター経由府中駅行き乗車 総合医療センターバス停下車 徒歩5分
総合医療センターから無料シャトルバス運行(平日のみ)ルート3 京王線 府中
総合医療センター経由国立行き乗車 総合医療センターバス停下車 徒歩5分
総合医療センターから無料シャトルバス運行(平日のみ)特記事項
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(昼)042-323-5110
(夜)042-323-5110
(FAX)042-323-1092
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駐車場あり
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車椅子利用者への配慮あり
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車椅子対応トイレあり
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視覚障がい者への配慮あり
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聴覚障がい者への配慮あり
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オストメイト対応トイレの設置あり
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喫煙対策あり
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外国語対応あり
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外来特記事項
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入院専門病院なので外来診療は行っていません。外来診療は都立多摩総合医療センター及び都立小児総合医療センターで行っています。
診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無
(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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病床種別・届出・許可病床数
| 一般病床 | 療養病床 | 精神病床 | 結核病床 | 感染症病床 | 計 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 精神病床のうち指定病床 | |||||||
| 届出又は許可病床数 病床数
その医療機関において患者が入院可能なベッドの数。 |
304床 | 0床 | 0床 | - | 0床 | 0床 | 304床 |
診療科目・診療日、診療時間、外来受付時間、予約診療の有無
(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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| 項目名 | |
|---|---|
| 科目属性(身体)_25 神経 | - |
(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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| 項目名 | |
|---|---|
| 科目属性(身体)_23 脳神経 | - |
(初診時予約:未実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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| 項目名 | |
|---|---|
| 科目属性(身体)_23 脳神経 | 科目属性(身体)_25 神経 |
| 科目属性(患者の特性)_03 小児 | 科目属性(患者の特性)_06 児童 |
(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:不可、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:可能、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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(初診時予約:未実施、
予約外診察:不可、
入院患者受入:可能、
女性医師外来診察:不可)
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面会の日時、付添いの対応等
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| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 面会時間 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 | 11:00-20:00 |
| - | - | - | - | - | - | - | - | |
入院食の提供方法
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| 項目名 | |
|---|---|
| 病床外での食事可能 | 選択可能な入院食の提供 |
その他の院内サービス等
| 項目名 | |
|---|---|
| 苦情相談窓口の設置 | 家族が宿泊できる併設施設有り |
| 外国人患者を受け入れる拠点的な医療機関への選出 | - |
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対応可能な外国語の種類
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英語 |
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診療科目・診療日・診療時間と同じ |
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受入可能 |
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標榜する全ての診療科で対応が可能 |
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042-323-5110 |
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当院は、入院専門病院なので外来診療を行っていません。 |
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月 火 水 木 金 |
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保険医療機関、公費負担医療機関及びその他の病院の種類
| 項目名 | |
|---|---|
| 保険医療機関 保険医療機関
健康保険法により指定を受けた医療機関。マイナ保険証や資格確認書を使用することで保険診療が受けられ、患者が窓口で支払う金額は、年齢や所得に応じて医療費の 1 割から 3 割になる。 |
労災保険指定医療機関 労災保険指定医療機関
労働者災害補償保険法により、療養の給付を行う医療機関として都道府県労働局長が指定した医療機関。 |
| 指定自立支援医療機関(更生医療) 指定自立支援医療機関(更生医療)
障害者自立支援法により、自立支援医療(更生医療)を行う医療機関として、都道府県知事、政令指定都市の市長又は中核市の市長が指定した医療機関。
※更生医療:身体障がい者の障がいを軽減し日常生活能力や職業能力を回復したり改善するために必要な手術等の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度 |
指定自立支援医療機関(育成医療) 指定自立支援医療機関(育成医療)
障害者自立支援法により、自立支援医療(育成医療)を行う医療機関として、都道府県知事、政令指定都市の市長又は中核市の市長が指定した医療機関。
※育成医療:身体に障がいがある児童が身体上の障がいを軽くして、日常生活を容易にするための手術等の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度 |
| 指定自立支援医療機関(精神通院医療) 指定自立支援医療機関(精神通院医療)
障害者自立支援法により自立支援医療(精神通院医療)を行う医療機関として、都道府県知事又は政令指定都市の市長が指定した医療機関。
※精神通院医療:精神障がい者が通院して精神疾患の治療を受けた場合に、その医療費を公費で負担する制度 |
身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関 身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関
身体障害者福祉法により、知事の指定を受けた医師を配置する医療機関。身体障害者手帳を取得するために必要な医師の診断書を作成してもらうことができる。 |
| 生活保護法指定医療機関 生活保護法指定医療機関
生活保護法により、医療扶助のための医療を担当する機関として、厚生労働大臣又は都道府県知事が指定する医療機関。なお、医療扶助とは、生活保護を受けている方に対し医療費の給付を行うこと。 |
結核指定医療機関 結核指定医療機関
感染症予防法により、結核患者に対する適正な医療を行う医療機関として、都道府県知事が指定する医療機関。 |
| 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定医療機関 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定医療機関
難病の患者に対する医療等に関する法律により、指定難病の患者に対し特定医療に要した費用について医療費が支給される医療機関として、都道府県が指定する医療機関。 |
原子爆弾被害者一般疾病医療機関 原子爆弾被害者一般疾病医療機関
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律に規定する支払を受けることができる医療機関として、都道府県知事が指定した医療機関。 |
| 外国人の患者を受け入れる拠点的な医療機関 | 難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定医の配置されている医療機関 |
更生医療指定医療機関又は育成医療指定医療機関の場合の担当する医療の種類
| 項目名 | 更生該当 | 育成該当 |
|---|---|---|
| 眼科 | 〇 | 〇 |
| 耳鼻咽喉科 | 〇 | 〇 |
| 中枢神経 | 〇 | 〇 |
| 免疫 | 〇 | 〇 |
身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関の場合の診断できる障害の種類
| 項目名 | |
|---|---|
| 聴覚障害 | 平衡機能障害 |
| 音声機能、言語機能又はそしゃく機能の障害 | 肢体不自由 |
| 免疫機能障害 | - |
その他の選定療養費
| 項目名 | その他の選定療養費の有無 選定療養
患者が追加費用を負担することで受けることができる保険の対象とならない特別な医療サービスのこと。選定療養として医療機関が提供することができる医療サービスは一定の基準を満たすもののみが認められている。 |
料金(消費税込み) |
|---|---|---|
| 「予約に基づく診察」に係る特別の料金 | 無し | - |
| 「保険医療機関が表示する診療時間以外の時間における診察」に係る特別の料金 保険医療機関が表示する診療時間以外の時間における診察
緊急の受診の必要性がない患者が自己の都合により時間外診察を希望した場合、診療費用とは別に、各医療機関が定めた時間外費用(自費)を支払う仕組み。 |
無し | - |
| 「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金 | 無し | - |
| 「病床数が200以上の病院について受けた再診」に係る特別の料金 | 無し | - |
決済サービス名称
| 項目名 | |
|---|---|
| JCB(クレジットカード) | VISA(クレジットカード) |
| Master Card(クレジットカード) | 中国銀聯(クレジットカード) |
| American Express | DISCOVER |
| Diners Club | JCB(デビットカード) |
| VISA(デビットカード) | Master Card(デビットカード) |
| 交通系電子マネー(Suica等) | Edy |
| QUICPay | - |
日帰り手術
| 項目名 | 実施 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|
| 日帰り手術(関節鏡下半月板切除術) | 不可 | - |
| 日帰り手術(関節鏡下手根管開放手術) | 不可 | - |
1泊2日入院手術
| 項目名 | 実施 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|
| 1泊2日入院手術(関節鏡下半月板縫合術) | 不可 | - |
| 1泊2日入院手術(関節鏡下関節鼠摘出手術) | 不可 | - |
| 1泊2日入院手術(顎下腺摘出術) | 不可 | - |
(2)脳卒中関連(回復期患者受入れ)
| 項目名 | |
|---|---|
| 回復期患者受入れ | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 入院のみ受け入れている | - |
(3)脳卒中関連(維持期患者受入れ(病院))
| 項目名 | |
|---|---|
| 維持期患者受入れ(病院) | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 入院のみ受け入れている | - |
リハビリ関連
| 項目名 | |
|---|---|
| リハビリ医療の実施 | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) | 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) |
| 集団コミュニケーション療法料 | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 理学療法 | 作業療法 |
| 言語療法 | 摂食嚥下訓練 |
| 義肢装具の作成及び評価・訓練 | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 脳血管疾患 | 進行性筋疾患 |
| てんかん合併症 | 腰痛症 |
| 頸椎症 | パーキンソン病 |
| 脊髄小脳変性症 | 進行性神経疾患 |
| 脳性麻痺 | 先天異常 |
| 高次脳機能障害 | 摂食嚥下障害 |
| 項目名 | |
|---|---|
| 温熱療法 | 牽引療法 |
| 関節可動域運動 | 筋力増強訓練 |
| 座位訓練 | 立位訓練 |
| 移乗訓練 | 歩行訓練 |
| 日常生活動作訓練 | 上肢機能回復訓練 |
| 言語療法 | 補装具作成 |
| 持久力訓練 | 高次脳機能障害に対する訓練 |
| 摂食嚥下訓練 | 車椅子操作 |
医療従事者の専門性に関する事項
| 専門性資格及び認定学会・組織 | 在籍人数(常勤換算) | 在籍人数(うち常勤)医師のみを対象 |
|---|---|---|
| 麻酔科専門医 公益社団法人日本麻酔科学会 |
1人 | - |
| 放射線科専門医 公益社団法人日本医学放射線学会 |
2人 | - |
| 眼科専門医 公益財団法人日本眼科学会 |
1人 | - |
| 耳鼻咽喉科専門医 一般社団法人日本耳鼻咽喉科学会 |
1人 | - |
| 病理専門医 一般社団法人日本病理学会 |
1人 | - |
| 総合内科専門医 一般社団法人日本内科学会 |
18人 | - |
| 小児科専門医 公益社団法人日本小児科学会 |
8人 | - |
| 細胞診専門医 公益社団法人日本臨床細胞学会 |
1人 | - |
| 脳神経外科専門医 一般社団法人日本脳神経外科学会 |
7人 | - |
| リハビリテーション科専門医 公益社団法人日本リハビリテーション医学会 |
2人 | - |
| 神経内科専門医 一般社団法人日本神経学会 |
26人 | - |
| アレルギー専門医 一般社団法人日本アレルギー学会 |
1人 | - |
| 核医学専門医 一般社団法人日本核医学会 |
1人 | - |
| ペインクリニック専門医 一般社団法人日本ペインクリニック学会 |
1人 | - |
| 小児神経専門医 一般社団法人日本小児神経学会 |
5人 | - |
| 精神科専門医 公益社団法人日本精神神経学会 |
1人 | - |
| 内科専門医 一般社団法人日本専門医機構 |
5人 | - |
| 麻酔科専門医 一般社団法人日本専門医機構 |
2人 | - |
| 感染管理認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
3人 | - |
| 摂食・嚥下障害看護認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
2人 | - |
| 訪問看護認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
1人 | - |
| 緩和ケア認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
1人 | - |
| 集中ケア認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
1人 | - |
| 認知症看護認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
1人 | - |
| 皮膚・排泄ケア認定看護師 公益社団法人日本看護協会 認定看護師
看護師として5年以上の実践経験を持ち、日本看護協会が定める600時間以上の認定看護師教育を修め、認定看護師認定審査に合格することで取得できる資格。「認定看護分野」ごとに日本看護協会が認定している。 |
1人 | - |
保有する施設設備
| 施設設備名 | 病床数・保有台数 病床数
その医療機関において患者が入院可能なベッドの数。 |
照射線量の表示機能保有台数 | - |
|---|---|---|---|
| 集中治療室(ICU) 集中治療室(ICU)
生命の危機にある重症患者を集中的に治療可能な、濃密な診療体制とモニタリング用機器、ならびに生命維持装置などの高度の診療機器を整備した病棟のこと。 |
6 | - | - |
| 手術室 | - | - | - |
| 機能訓練室 | - | - | - |
| 病理解剖室 | - | - | - |
| ヘリコプターを含む患者搬送車 | - | - | - |
| 全身用X線CT診断装置 | 1 | 1 | - |
| MRI(磁気共鳴断層撮影装置) | - | - | - |
| 眼圧計 | - | - | - |
対応可能な疾患・治療の内容
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 神経・脳血管領域の一次診療 | - | 脳波検査 | - |
| 長期継続頭蓋内脳波検査 | - | 脳磁図 | - |
| てんかん手術を含む機能的脳神経手術 | - | めまい診療 | - |
| てんかん | - | - | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 精神科・神経科領域の一次診療 | 臨床心理・神経心理検査 |
| 精神療法 | 心身医学療法 |
| 神経症性障害(強迫性障害、不安障害、パニック障害等) | 認知症 |
| 臨床心理士によるカウンセリング | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 眼領域の一次診療 | - | 眼底網膜疾患 | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 耳鼻咽喉領域の一次診療 | - | 喉頭ファイバースコピー | - |
| 純音聴力検査 聴力検査
主に、1000Hz(低音域)と 4000Hz(高音域)の聴力を調べる検査。 |
- | 小児聴力障害診療 | - |
| 難聴診療 | - | - | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 呼吸器領域の一次診療 | - | 在宅持続陽圧呼吸療法(睡眠時無呼吸症候群治療) | - |
| 在宅酸素療法 酸素療法
低酸素状態の改善を目的に、体内に適度な濃度の酸素を吸入させる治療方法のこと。 |
- | 気管切開 | - |
| 慢性呼吸不全 | - | - | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 小児領域の一次診療 | - | 小児神経疾患 | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 神経ブロック | - | - | - |
| 項目名 | 前年度実施件数 | 項目名 | 前年度実施件数 |
|---|---|---|---|
| 画像診断管理(専ら画像診断を担当する医師による読影) | - | - | - |
| 項目名 | |
|---|---|
| 病理診断(専ら病理診断を担当する医師による診断) | - |
在宅医療
| 項目名 | |
|---|---|
| 退院時共同指導 退院時共同指導
医療機関に入院中の患者に対して、地域において退院後の居宅での療養を担う医師や当該医師の指示を受けた看護師等が、患者の同意を得て、患者が入院している保険医療機関に赴いて、入院している医療機関の医師や看護師等と共同して退院後の居宅での療養に必要な説明や指導を行うこと。
診療報酬点数表の「退院時共同指導料」が算定される。 |
在宅患者訪問診療 在宅患者訪問診療
居宅において療養を行っている患者で、通院が困難な方に対して、同意を得て、計画的な医学管理の下に定期的に訪問して診療を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅患者訪問診療料」が算定される。 |
| 医療的ケア児等への定期的訪問診療 |
在宅患者訪問看護・指導 在宅患者訪問看護・指導
在宅において療養を行っている患者で通院が困難な方に対し、病状に基づく訪問看護・指導計画により、看護師等が定期的に訪問して、看護又は療養上必要な指導を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅患者訪問看護・指導料」が算定される。 |
| 在宅患者訪問リハビリテーション指導管理 在宅患者訪問リハビリテーション指導管理
居宅において療養を行っている患者で通院が困難な方に対して、次の指導を行うこと。
【1】診療に基づき、計画的な医学管理を継続して行うこと
【2】診療を行った医療機関の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を訪問させて、訓練等について必要な指導を行うこと
診療報酬点数表の「在宅患者訪問リハビリテーション管理指導料」が算定される。 |
訪問看護指示 訪問看護指示
患者の主治医が、診療に基づいて訪問看護の必要があると認めた患者に、当該患者の同意を得て、患者が選んだ訪問看護ステーションに対して、訪問看護指示書を交付すること。
診療報酬点数表の「訪問看護指示料」が算定される。 |
在宅療養指導
| 項目名 | |
|---|---|
| 在宅酸素療法指導管理 在宅酸素療法指導管理
在宅で酸素療法を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅酸素療法に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅酸素療法指導管理料」が算定される。 |
在宅中心静脈栄養法指導管理 在宅中心静脈栄養法指導管理
在宅で中心静脈栄養法を行っている患者(入院中の方を除く)に対して、在宅中心静脈栄養法に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅中心静脈栄養法指導管理料」が算定される。 |
| 在宅成分栄養経管栄養法指導管理 在宅成分栄養経管栄養法指導管理
在宅で成分栄養経管栄養法を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅の成分栄養経管栄養法に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅成分栄養経管栄養法指導管理料」が算定される。 |
在宅人工呼吸指導管理 在宅人工呼吸指導管理
在宅人工呼吸を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅人工呼吸に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅人工呼吸指導管理料」が算定される。 |
| 在宅寝たきり患者処置指導管理 在宅寝たきり患者処置指導管理
在宅における創傷処置等の処置を行っている患者(入院中の方は除く)で、寝たきりや寝たきりに近い状態の方に対して、その処置に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅寝たきり患者処置指導管理料」が算定される。 |
在宅気管切開患者指導管理 在宅気管切開患者指導管理
気管切開を行っている患者(入院中の方は除く)に対して、在宅における気管切開に関する指導管理を行うこと。
診療報酬点数表の「在宅気管切開患者指導管理料」が算定される。 |
診療内容
| 項目名 | |
|---|---|
| 中心静脈栄養 中心静脈栄養
食事を口から摂取できない、消化管が機能していないなどの患者に対して、胸の周囲にある太い血管である中心静脈に直接点滴をして栄養を補給する治療方法のこと。 |
酸素療法 酸素療法
低酸素状態の改善を目的に、体内に適度な濃度の酸素を吸入させる治療方法のこと。 |
| 経管栄養 経管栄養
食事を口から摂取できないなどの患者に対して、チューブ・カテーテルを通して胃や小腸に通して、栄養を補給させる治療方法のこと。 |
褥瘡の管理 褥瘡の管理
褥瘡の予防・治療について適切な管理方法を実施すること。褥瘡とは、寝たきりなどによって、体重で圧迫されている場所の血流が悪くなったり滞ることで、皮膚の一部が赤い色味をおびたり、ただれたり、傷ができてしまう疾患。 |
| レスピレーター レスピレーター
呼吸器疾患の治療などを目的に、酸素と空気を人工的に肺に送り込む器械のこと。人工呼吸器ともいう。 |
モニター測定 |
| 気管切開部の処置 | - |
他施設との連携
| 項目名 | |
|---|---|
| 病院との連携 | 診療所との連携 |
| 訪問看護ステーションとの連携 (介護予防)訪問看護ステーション
保健師、看護師、准看護師、理学療法士及び作業療法士等が居宅を訪問して要支援者または要介護者等へ行う療養にかかわる世話、または必要な診療の補助を行う事業所のこと。 |
居宅介護支援事業所との連携 居宅介護支援事業所
介護保険法に基づき、要介護認定を受けた人が、自宅で介護サービスなどを利用しながら生活できるよう、「居宅サービス計画」を立案し、その計画に基づいてサービスが提供されるよう、事業者などと連絡・調整を行う事業所のこと。 |
| 薬局との連携 | 障害福祉サービス事業者との連携 |
| 歯科診療所との連携 | - |
当ページに掲載しているかかりつけ医機能の情報は、過去にご報告いただいた内容が一部転記されているものがあります。今後、令和8年1月以降に開始されるかかりつけ医機能報告制度に基づき、医療機関にご報告いただいた内容は順次、反映されます。
日常的な診療を総合的かつ継続的に行う機能
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| 職種 | 総数 | 外来の 看護師 (常勤) |
外来の 看護師 (非常勤) |
在宅に 関わる 看護師 (常勤) |
在宅に 関わる 看護師 (非常勤) |
特定行為 研修修了 看護師 (常勤) 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
特定行為 研修修了 看護師 (非常勤) 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | ||||||||
| 医師 | 63.4 | 46 | 17.4 | - | - | - | - | - | - |
| 看護師 | 258.7 | 253 | 5.7 | 5 | 1.4 | 6 | 0 | 8 | 0 |
| 項目名 | |
|---|---|
| - | - |
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| 項目名 | |
|---|---|
| - | - |
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看護師配置状況
| 一般病床 | 療養病床 | 精神病床 | 結核病床 | 感染症病床 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| うち指定病床 | ||||||
| 実質配置状況 看護師の配置状況
病院の病床別の、看護師及び准看護師1人あたりの入院患者数。以下により計算される比率を示す。
各病床別の1日平均患者数(※1)÷看護師及び准看護師数(※2)
(※1) 前年度(4月~翌年3月)の1日平均患者数
(※2) 前年度3月31日時点の看護師及び准看護師数(常勤換算) |
0.8:1 | - | - | - | - | - |
医療安全管理部門の設置
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| 医療安全管理部門の設置 医療安全管理部門
組織横断的に医療機関内の安全管理を行う部門。 |
医療安全管理部門の設置 医療安全管理部門
組織横断的に医療機関内の安全管理を行う部門。 |
職種 | 配置 | 職種 | 配置 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 部門構成員として医師を配置 | 有り | 部門構成員として歯科医師を配置 | 無し | |||||||||
| 部門構成員として薬剤師を配置 | 有り | 部門構成員として診療放射線技師を配置 | 有り | |||||||||
| 部門構成員として保健師・助産師・看護師を配置 | 有り | 部門構成員として事務職員を配置 | 無し | |||||||||
| 部門構成員としてその他を配置 | 無し | - | - | |||||||||
院内感染対策部門の設置
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| 院内感染対策部門の設置 院内感染対策部門
組織横断的に医療機関内の院内感染対策を行う部門。 |
院内感染対策部門の設置 院内感染対策部門
組織横断的に医療機関内の院内感染対策を行う部門。 |
職種 | 配置 | 職種 | 配置 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 部門構成員として医師を配置 | 有り | 部門構成員として歯科医師を配置 | 無し | |||||||||
| 部門構成員として薬剤師を配置 | 有り | 部門構成員として診療放射線技師を配置 | 有り | |||||||||
| 部門構成員として保健師・助産師・看護師を配置 | 有り | 部門構成員として事務職員を配置 | 無し | |||||||||
| 部門構成員としてその他を配置 | 無し | - | - | |||||||||
診療情報管理体制
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| 項目名 | |
|---|---|
| オーダリングシステム(検査)の導入 オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。 |
オーダリングシステム(処方)の導入 オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。 |
| オーダリングシステム(予約)の導入 オーダリングシステム
検査、処方や予約に係る業務をオンライン上で指示したり、検査結果を検索・参照できるシステム。ここでは、医療機関におけるオーダリングシステムの導入有無や、その導入範囲を指す。 |
ICDコードの利用 ICDコード
ICD(疾病及び関連保健問題の国際統計分類)とは、異なる国や地域から、異なる時点で集計された死亡や疾病のデータの体系的な記録や分析等を行うことを目的に、世界保健機関(WHO)が提示している疾病分類。
ICD コードの利用とは、この疾病分類のコードに基づいた診療情報の管理を行っていることを指す。 |
| 電子カルテシステムの導入 | - |
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患者数
| 一般病床 | 療養病床 | 精神病床 | 結核病床 | 感染症病床 | 外来患者 | 在宅患者 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| うち指定病床 | ||||||||
| 前年度1日平均患者数 | 208.1人 | - | - | - | - | - | - | - |
平均在院日数
| 一般病床 | 療養病床 | 精神病床 | 結核病床 | 感染症病床 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| うち指定病床 | ||||||
| 前年度平均在院日数 平均在院日数
前年度の全入院患者の入院日数の平均。 |
17日 | - | - | - | - | - |
医療機関の人員配置
| 職種 | 総数 | 入院 | 外来 | 在宅に関わる看護師 | 特定行為研修修了看護師 特定行為研修
看護師が手順書により特定行為(※)を行う場合に特に必要とされる実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能の向上を図るための研修。
※ 特定行為:診療の補助であって、看護師が手順書により行う場合には、実践的な理解力、思考力及び判断力並びに高度かつ専門的な知識及び技能が特に必要とされる38の行為。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | 常勤 | 非常勤 | ||||||
| 医師 | 63.4 | 46 | 17.4 | 63.4 | 46 | 17.4 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 歯科医師 | 0.4 | 0 | 0.4 | 0.4 | 0 | 0.4 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 薬剤師 | 7.9 | 6 | 1.9 | 7.9 | 6 | 1.9 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 看護師 | 258.7 | 253 | 5.7 | 246.3 | 242 | 4.3 | 6.4 | 5 | 1.4 | - | 6 | 0 | - | 8 | 0 |
| 診療放射線技師 | 13 | 13 | 0 | 13 | 13 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 理学療法士 | 11 | 11 | 0 | 11 | 11 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 作業療法士 | 7.2 | 7 | 0.2 | 7.2 | 7 | 0.2 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 管理栄養士 | 4.9 | 3 | 1.9 | 4.9 | 3 | 1.9 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 医療社会事業従事者(医療ソーシャルワーカー等) | 4 | 4 | 0 | 4 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 臨床工学技士 | 5.6 | 4 | 1.6 | 5.6 | 4 | 1.6 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 臨床心理士 | 5.7 | 5 | 0.7 | 5.7 | 5 | 0.7 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 臨床検査技師・衛生検査技師 | 12.9 | 12 | 0.9 | 12.9 | 12 | 0.9 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 視能訓練士 | 0.2 | 0 | 0.2 | 0.2 | 0 | 0.2 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 看護補助者 | 7 | 0 | 7 | 7 | 0 | 7 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 保健師 | 3 | 3 | 0 | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 言語聴覚士(ST) | 5 | 5 | 0 | 5 | 5 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | - | - | - | - | - |
| 従事者合計 医療従事者の人員数
その医療機関における医療従事者の人数。
非常勤の医療従事者は常勤換算(週当たりの勤務時間数をもとに換算)を行った人数。 |
409.9 | 372 | 37.9 | 397.5 | 361 | 36.5 | 6.4 | 5 | 1.4 | - | 6 | 0 | - | 8 | 0 |
対応可能な難病
| 項目名 | |
|---|---|
| 球脊髄性筋萎縮症 | 筋萎縮性側索硬化症 |
| 脊髄性筋萎縮症 | 原発性側索硬化症 |
| 進行性核上性麻痺 | パーキンソン病 |
| 大脳皮質基底核変性症 | ハンチントン病 |
| 神経有棘赤血球症 | シャルコー・マリー・トゥース病 |
| 重症筋無力症 | 先天性筋無力症候群 |
| 多発性硬化症/視神経脊髄炎 | 慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー |
| 封入体筋炎 | 多系統萎縮症 |
| 脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。) | ライソゾーム病 |
| 副腎白質ジストロフィー | ミトコンドリア病 |
| もやもや病 | プリオン病 |
| 亜急性硬化性全脳炎 | 進行性多巣性白質脳症 |
| HTLV-1関連脊髄症 | 特発性基底核石灰化症 |
| 全身性アミロイドーシス | ウルリッヒ病 |
| 遠位型ミオパチー | ベスレムミオパチー |
| 自己貪食空胞性ミオパチー | シュワルツ・ヤンペル症候群 |
| 神経線維腫症 | 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症 |
| 原発性抗リン脂質抗体症候群 | 全身性エリテマトーデス |
| 皮膚筋炎/多発性筋炎 | ベーチェット病 |
| 黄色靱帯骨化症 | 後縦靱帯骨化症 |
| 広範脊柱管狭窄症 | 下垂体性ADH分泌異常症 |
| 下垂体前葉機能低下症 | サルコイドーシス |
| ルビンシュタイン・テイビ症候群 | CFC症候群 |
| コステロ症候群 | チャージ症候群 |
| 先天性ミオパチー | マリネスコ・シェーグレン症候群 |
| 筋ジストロフィー | 非ジストロフィー性ミオトニー症候群 |
| 遺伝性周期性四肢麻痺 | アトピー性脊髄炎 |
| 脊髄空洞症 | 脊髄髄膜瘤 |
| アイザックス症候群 | 遺伝性ジストニア |
| 脳内鉄沈着神経変性症 | 脳表ヘモジデリン沈着症 |
| 前頭側頭葉変性症 | ビッカースタッフ脳幹脳炎 |
| 痙攣重積型(二相性)急性脳症 | 先天性無痛無汗症 |
| アレキサンダー病 | 先天性核上性球麻痺 |
| メビウス症候群 | 中隔視神経形成異常症/ドモルシア症候群 |
| アイカルディ症候群 | 片側巨脳症 |
| 限局性皮質異形成 | 神経細胞移動異常症 |
| 先天性大脳白質形成不全症 | ドラベ症候群 |
| 海馬硬化を伴う内側側頭葉てんかん | ミオクロニー欠神てんかん |
| ミオクロニー脱力発作を伴うてんかん | レノックス・ガストー症候群 |
| ウエスト症候群 | 大田原症候群 |
| 早期ミオクロニー脳症 | 遊走性焦点発作を伴う乳児てんかん |
| 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群 | 環状20番染色体症候群 |
| ラスムッセン脳炎 | PCDH19関連症候群 |
| 難治頻回部分発作重積型急性脳炎 | 徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症 |
| ランドウ・クレフナー症候群 | レット症候群 |
| スタージ・ウェーバー症候群 | 結節性硬化症 |
| 色素性乾皮症 | メンケス病 |
| オクシピタル・ホーン症候群 | ウィルソン病 |
| VATER症候群 | ウィーバー症候群 |
| コフィン・ローリー症候群 | ジュベール症候群関連疾患 |
| モワット・ウィルソン症候群 | ウィリアムズ症候群 |
| ATR-X症候群 | クルーゾン症候群 |
| アペール症候群 | ファイファー症候群 |
| コフィン・シリス症候群 | 歌舞伎症候群 |
| ウェルナー症候群 | コケイン症候群 |
| プラダー・ウィリ症候群 | ソトス症候群 |
| ヌーナン症候群 | ヤング・シンプソン症候群 |
| 1p36欠失症候群 | 4p欠失症候群 |
| 5p欠失症候群 | 第14番染色体父親性ダイソミー症候群 |
| アンジェルマン症候群 | スミス・マギニス症候群 |
| 22q11.2欠失症候群 | 脆弱X症候群関連疾患 |
| 脆弱X症候群 | ギャロウェイ・モワト症候群 |
| 肺胞低換気症候群 | ペルオキシソーム病(副腎白質ジストロフィーを除く。) |
| 副甲状腺機能低下症 | 偽性副甲状腺機能低下症 |
| フェニルケトン尿症 | メープルシロップ尿症 |
| プロピオン酸血症 | メチルマロン酸血症 |
| イソ吉草酸血症 | グルコーストランスポーター1欠損症 |
| グルタル酸血症1型 | グルタル酸血症2型 |
| 尿素サイクル異常症 | 先天性葉酸吸収不全 |
| ポルフィリン症 | 複合カルボキシラーゼ欠損症 |
| 筋型糖原病 | 脳腱黄色腫症 |
| IgG4関連疾患 | レーベル遺伝性視神経症 |
| 遅発性内リンパ水腫 | カナバン病 |
| 進行性白質脳症 | 進行性ミオクローヌスてんかん |
| 先天異常症候群 | カルニチン回路異常症 |
| セピアプテリン還元酵素(SR)欠損症 | 先天性グリコシルホスファチジルイノシトール(GPI)欠損症 |
| 非ケトーシス型高グリシン血症 | β―ケトチオラーゼ欠損症 |
| 芳香族L-アミノ酸脱炭酸酵素欠損症 | メチルグルタコン酸尿症 |
| 脳クレアチン欠乏症候群 | ホモシスチン尿症 |
| スモン | - |
アイコンの説明
アイコンの説明の詳細は、こちらをご確認ください。
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駐車場あり |
車椅子利用者への配慮あり |
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車椅子対応トイレあり |
視覚障がい者への配慮あり |
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聴覚障がい者への配慮あり |
オストメイト対応トイレの設置あり |
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喫煙対策あり |
屋外喫煙所あり |
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外国語対応あり |